明石家さんま、「お笑い怪獣」という言葉はナイナイ岡村隆史が「吐き捨てるように言った言葉」が元であると語る「『めちゃイケ』で生まれた言葉」

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2020年5月30日放送のMBS放送のラジオ番組『ヤングタウン土曜日』(毎週土 22:00-23:30)にて、明石家さんまが、「お笑い怪獣」という言葉は、ナインティナイン・岡村隆史が「吐き捨てるように言った言葉」が元であると語っていた。

明石家さんま:アイツ(岡村隆史が)文句言うたことあるんですよ。「さんまさんは、俺たちにムチばっかりや」と。「アメとムチって言葉あるの知ってますか?」って言うたから、「ムチ舐め、アホ」言うたんですよ。

村上ショージ:素晴らしい。

横山玲奈:はっはっはっ(笑)

明石家さんま:ふふ(笑)それ以来、もう…

横山玲奈:たしかに、それは怖いわぁ(笑)

明石家さんま:ふふ(笑)

村上ショージ:素晴らしい男や。

明石家さんま:ふふ(笑)

横山玲奈:怖い。

明石家さんま:で、そこで「もうお笑い怪獣やん」って言うたんが、30年ぐらい前になるのか、20何年前。

横山玲奈:ああ。

明石家さんま:そっから俺が「お笑い怪獣」って呼ばれるようになって。岡村の吐き捨てた言葉なんですよ。

横山玲奈:へぇ。

明石家さんま:あの言葉は。『めちゃイケ』で生まれた言葉なんですね。

横山玲奈:あ、『めちゃイケ』なんだ。

明石家さんま:そう、そう。

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