カンニング竹山、Zeebra・GLAYのTERU・大久保佳代子らとリモート飲み番組を行ったと明かす「全員1971年生まれ、タメ飲みってことで」

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2020年5月4日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『たまむすび』(毎週月-金 13:00-15:30)にて、お笑い芸人・カンニング竹山が、Zeebra・GLAYのTERU・大久保佳代子らとリモート飲み番組を行ったと明かしていた。

出水麻衣:竹山さんは、Abemaの番組でリモート飲み会をやったそうですね。

カンニング竹山:そう、そう(笑)

出水麻衣:これ見たかったなぁ。物凄いメンバーじゃないですか(笑)

カンニング竹山:なんかね、Zeebraさんとかね、GLAYのTERUさんとか、大久保さん、あと俺ね。これ全員1971年生まれって、タメ飲みってことで。

出水麻衣:へぇ。

カンニング竹山:同級生だったんですよ。

出水麻衣:へぇ。

カンニング竹山:で、リモートで、ZOOMかなんか使ってかな。

出水麻衣:はい。

カンニング竹山:飲み会やるんですけど。

出水麻衣:ええ、ええ。

カンニング竹山:なんかそういう番組も慣れてきてね、結構、ZOOMで番組やるんですけど。

出水麻衣:はい。

カンニング竹山:僕、前もこの番組で言ったんですけど、事務所でやってるんですね。家の道路渡ったところに、別の事務所みたいなの借りてて、作業場みたいな。

出水麻衣:はい。

カンニング竹山:そこ行くと、照明とか、グリーンバックまで持ってるから。

出水麻衣:へぇ、合成できるってことですね。

カンニング竹山:やろうと思えば合成できるんですけど。あんまりそれ使ってないけども。

出水麻衣:本格的ですね。

カンニング竹山:結構、それでも番組できちゃうなぁっていうのはありますよね。

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