2026年5月11日放送のニッポン放送系のラジオ番組『高田文夫のラジオビバリー昼ズ』(毎週月-金 11:30-13:00)にて、放送作家・高田文夫が、松本明子が『踊るさんま御殿』で息子に同棲していると告白されたことについて言及していた。
高田文夫:で、どうした?君ん家は。あれだろ?母の日だろ昨日、お前。
松本明子:母の日でございます。
高田文夫:昨日、息子は「同棲しました」っていうのを、テレビで言ってお前、ショック受けてたじゃん。
松本明子:はっはっはっ(笑)
高田文夫:「テレビでいきなり言うな」みたいなさ。「いや私、同棲を始めました」なんて、息子、一人息子。
松本明子:同棲始めております(笑)
高田文夫:25歳、男前。どうした?同棲。
松本明子:はい。
高田文夫:破談した?
松本明子:はっはっはっ(笑)順調に同棲してるという。
高田文夫:いや、ちょっと嫉妬じゃないの?お前。
松本明子:そうなんですよねぇ。
高田文夫:どういうこと?ちょっと報告してよ。
松本明子:順調に同棲してるということで、昨日の母の日も、何の音沙汰もなくですね。
高田文夫:え?もうそうだ、愛情はみんな、もう彼女に行っちゃってるから。
松本明子:彼女に行っちゃって(笑)
高田文夫:もうそれ、女の子できたら母なんかもう全然。見向きもしないよ。
松本明子:そうなんですか。そういうもんだよ、先生。
高田文夫:そういうもんだよ。
松本明子:あら、寂しい。
高田文夫:何も言ってこないの?
松本明子:何の音沙汰もない、という。
高田文夫:あんだけテレビで母の日、母の日やってて?
松本明子:やってて(笑)で、ゴールデンウィークも仕事なのか、とメールをしましたら、「なんかある?なんか用事あるのか?」と。
高田文夫:あるのか、と。ないんなら、なんか言わないでくれ、ほっといてくれと(笑)
松本明子:おっしゃる通りです、先生(笑)
高田文夫:「こっちは、こっちで、二人で生きていくんだから」って(笑)
松本明子:はっはっはっ(笑)
高田文夫:もう二人で生きていく、二人の世界があるんだから。「お母さん何言ってんの?」と。
松本明子:先生、よく読み取りますねぇ(笑)
高田文夫:そうじゃねぇかなぁって思ってさ。


