山里亮太、流れ星・瀧上が「ネタを書いているのにじゃない方芸人扱いされる」と愚痴りながらZOZO前澤元社長のお年玉企画へ参加していたことに爆笑

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2020年1月22日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『山里亮太の不毛な議論』(毎週水 25:00-27:00)にて、お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太が、流れ星・瀧上が「ネタを書いているのにじゃない方芸人扱いされる」と愚痴りながらZOZO前澤元社長のお年玉企画へ参加していたことに爆笑していた。

リスナーメール:山里さん、流れ星の瀧上さんからの相談の連絡が来ていたそうなんですが、恐らくこれのことじゃないですか?

以下は瀧上さんのツイートを引用したものです。

このツイートで、ZOZOの元社長前澤さんの100万円企画に参加していました。

山里亮太:お瀧さん!(笑)これだ、多分これだと思う。LINEにこんなようなこと、書いてあったもん。

「山ちゃん、ネタ書いてるよね?」って(笑)お瀧さん、これか(笑)しかも、お瀧さん何が凄いってさ、LINEで「相談したいことあるから電話して」ってLINEが来たの。で、電話したらさ、「ごめん、今、立て込んでるから、また後にして」って、アイツ断りやがったんだよ(笑)かけてこいっていうから、かけたら。

どうかしてんだよ、お瀧さん。で、お瀧さんのこの面白さが伝わったら、もうこの悩み解消するんだけどね。だって、クリエイティブな能力あるんだから。

これ、誰か伝えてくれない?お瀧さんに。また電話しなきゃいけないの?まぁ、するか、今度。

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