2026年9月19日放送のFM OSAKAのラジオ番組『TENGA presents Midnight World Cafe TENGA 茶屋』(毎週土 25:30-26:30)にて、お笑い芸人・ケンドーコバヤシが、ニッポンの社長のキングオブコント2026決勝進出を称賛していた。
ケンドーコバヤシ:まずはね、これをちょっと言っとかなければならないというかね。ニッポンの社長、キングオブコント決勝進出おめでとうございます。
辻クラシック・ケツ:ありがとうございます。
ケンドーコバヤシ:これは本当、凄いですよ。
辻クラシック:なんか…(笑)
ケンドーコバヤシ:ひとえに、やっぱりケツの頭脳と、辻のキャラ。
辻クラシック:何も分かってない(笑)
ケンドーコバヤシケツが辻を上手く操って。
辻クラシック:何も分かってへん。
ケンドーコバヤシ:そうじゃなかったら、ここまでね、決勝常連にはなれないわけ。ただでさえ、ダブルインパクトで優勝したのに。そこでは飽きたらず。渇望するかのように、いただけるタイトルはいただきますよ、と。
辻クラシック:いやいや。
ケンドーコバヤシ:怪盗です。タイトルを次々盗んでいくというね。
辻クラシック:怪盗?(笑)
ケンドーコバヤシ:そしてダブルインパクト優勝により、グリーン席を確保したんですが、そこを普通席に戻してもいいという覚悟。
ケツ:え?ウソ。その可能性あるんですか?
ケンドーコバヤシ:優勝したら、まぁもちろんグリーン席は継続ですけども。負けたら再び普通車に戻そう。リスクをとってまで、栄冠を掴みに行くケツの頭脳。
辻クラシック:何も分かってない。
ケンドーコバヤシ:そして辻のケツに操られながらも自分の力を発揮していくキャラ。
辻クラシック:ちょっと、それないんですよ(笑)
ケンドーコバヤシ:皆さん、讃えようじゃないですか。どれだけアインシュタインゆずるに「決勝行くな」と言われても、行き続ける。この反骨精神、素晴らしい。この後、お2人にね、お話をお聞きしたいと思います。まなちゃんも交えてね、今日はね、お話をうかがいたいと思います。



