2026年7月25日放送のFM OSAKAの番組『TENGA presents Midnight World Cafe~TENGA 茶屋~』(毎週土 25:30 – 26:30)にて、お笑い芸人・ケンドーコバヤシが、滝音・秋定遼太郎に対して「唯一、後輩でコイツ怖いと思った」理由について語っていた。
ケンドーコバヤシ:一連の事件の中で、ここで言う話でもないか言うて、あえてケツが飛ばしてるワンピースが怖いわ、俺は。
辻クラシック:ほう?
ケツ:どういうことですか?
ケンドーコバヤシ:その事件が起こってる間も、ずっと秋定喋ってたやろ?アイツ。
辻クラシック:はっはっはっ(笑)秋定は、ずっと喋り続けるんで(笑)
ケンドーコバヤシ:俺、秋定が一番怖いで。
辻クラシック:ふふ(笑)
ケツ:あ、そうですか?
ケンドーコバヤシ:世の中で。
ケツ:まぁ、お喋りですからね。
ケンドーコバヤシ:なんか営業一緒になった時、ずっと喋ってた、アイツ。
ケツ:はい、はい。
ケンドーコバヤシ:さすけが一言も喋らんのよ。人に聞いたら、「いや、さすけもお喋りなんですけど」って。
辻クラシック:はい。
ケンドーコバヤシ:「ちょっと秋定が喋りすぎて、アイツもう楽屋で喋らへんようになってきたんです」って(笑)
ケツ:はっはっはっ(笑)
辻クラシック:たしかに(笑)
ケンドーコバヤシ:うん。で、俺がターゲットにされて、その時、秋定に。ずっと喋りかけられて、さすがに俺も無下にするのもなんやなって思って、相手しててんけど、あまりにも長いから、ちょっとタバコ吸いに緊急避難したのよ。
辻クラシック:ああ、逃げたというか。
ケンドーコバヤシ:逃げた、1回、まぁ、ぶっちゃけ逃げた。
ケツ:はい。
ケンドーコバヤシ:で、「秋定どうしてんねやろ」思って戻ったら、楽屋にいなくて。
辻クラシック:ああ。
ケンドーコバヤシ:「アイツ、どっか行ったんや」と思ったら、袖に行って、地方の音声さん、照明さんにずっと喋りかけてる、現地の(笑)
辻クラシック:凄いっすね(笑)
ケンドーコバヤシ:目に浮かぶやろ?でも。
ケツ:はい。
辻クラシック:喋りたいんですね。
ケンドーコバヤシ:怖くない?あれ。
辻クラシック:確かに(笑)
ケンドーコバヤシ:滝音、先ネタで見てて。なんやったら、内に秘めてた奴なんかなっていう、勝手な印象持ってた、秋定に。
辻クラシック:ああ。
ケンドーコバヤシ:学生時代。秘めたものをお笑い界に引っ提げてきたんかなっていう。
辻クラシック:そのタイプいますもんね。
ケンドーコバヤシ:うん、そうじゃないよね、あれ。
辻クラシック:ずっと喋り続けて。芸人になっても喋り続けて(笑)
ケンドーコバヤシ:はっはっはっ(笑)唯一、後輩で「コイツ怖い」と思った。
辻クラシック:ふふ(笑)
ケツ:確かに一番お喋りかもしれないですね。
ケンドーコバヤシ:あれ、ちょっと病気やろ?あれ。病。



