ナイツ塙、錦鯉のM-1グランプリ2021一本目のネタで「最初の2分が重くて、ハラハラしていた」と告白「でも、その後の2分がヤバかったんだよね」

2021年12月20日放送のニッポン放送系のラジオ番組『ナイツ ザ・ラジオショー』(毎週月-木 13:00-15:30)にて、お笑いコンビ・ナイツの塙宣之が、錦鯉のM-1グランプリ2021一本目のネタで「最初の2分が重くて、ハラハラしていた」と告白していた。

塙宣之:錦鯉、始めの2分、ちょっと重かったよね。

土屋伸之:うん。

塙宣之:俺、ハラハラしてたんだよね。で、他の審査員の人はどうか分からないんだけど、一応4分っていうルールだから。

土屋伸之:うん。

塙宣之:始まって、モニターに時間が出てるから。

土屋伸之:うん。

塙宣之:何分なのかなって計ってて。で、2分経っても重くて。「怖っ」って思ったんだけど、その後の2分がヤバかったんだよね。

平野ノラ:ヤバかったですね(笑)

塙宣之:もうヤバかったの、1本目。

土屋伸之:途中から。「水飴、田んぼの味」あたりからでしょ?

塙宣之:あのあたりからノッてきてさ。ただ、あれで2本目もやりやすかったっていうか。

平野ノラ:はい(笑)

塙宣之:ただ、逆にオズワルドが2本目の始めから最後まで「うわ、もっと来い、来い」って思ってたけど、3分経過しても「あれ?まだこないな」って感じだったね。

土屋伸之:うん。

平野ノラ:設定がね。

塙宣之:逆にインディアンスは、2本目は3分10秒ぐらいで、短かったの。

土屋伸之:そんなに短かったんだ。

塙宣之:うん、俺、書いてて。だから勢いで押し切って、そのまま行っちゃおうって作戦だったんだろうなって思うけど。

土屋伸之:なるほどね。



ナイツ ザ・ラジオショー

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