山里亮太、NMB48渋谷凪咲に『絶対人間』収録で「死ぬってぐらい笑わされた」と告白

2021年12月1日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『山里亮太の不毛な議論』(毎週水 25:00-27:00)にて、お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太が、NMB48渋谷凪咲に『絶対人間』収録で「死ぬってぐらい笑わされた」と告白していた。

山里亮太:年を重ねたっていうか。いや、もう本当に収録とかで、タイミングだけは分かんのよ、キャリアはあるから。

「ここにこのスペースは、絶対自分が何か、今この対象に対してツッコむべきところだったな」って思ってて、帰り道に思いついて、ノートに書いて。「いつか同じシチュエーションきたら言おう」みたいな。

「そんな日々あるなぁ。そういうのあるかなぁ」って思って。そしたら、たまたま劇団ひとりさんとご一緒させてもらってて、特番で関西の。『絶対人間』っていう番組で。その時に、ひとりさんもその話をしてて。ひとりさんでもそんなことあるんだって。

その番組に、キスマイの二階堂君と、ユーチューバーのヴァンゆんちゃんのゆんちゃんと、渋谷凪咲ちゃんとパンサーの尾形だったんだけど。その時もさ、「急に名前とか出なくなることあるわ」って。

「ひとりさんでもそんなことあります?」「いや、あるよ」って。あんな凄い速度でバンバン言ってる人があるんだって思って。「そういう時、ショック受けるなぁ」って。

で、「収録始めます」ってなったら、ひとりさん、尾形の名前忘れちゃってて(笑)「えーっと、えーっと…」って(笑)

その『絶対人間』で、まだネタバレになるからアレだけど、マジで渋谷凪咲ちゃんに、俺、死ぬってぐらい笑った、一個。これはね、またぜひ。TVerでも配信すると思うから。マジで死にそうだった(笑)



山里亮太の不毛な議論

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