高田文夫、日本シリーズで応援リポーターを務めた磯山さやかを絶賛「どこへ出しても恥ずかしくない。大したもんだよ」

2021年11月29日放送のニッポン放送系のラジオ番組『高田文夫のラジオビバリー昼ズ』(毎週月-金 11:30-13:00)にて、放送作家・タレントの高田文夫が、日本シリーズで応援リポーターを務めた磯山さやかを絶賛していた。

松本明子:応援リポーターで、磯山ちゃんが頑張ってました。

高田文夫:野球ファンがね、あれは偉いと。

松本明子:はい。

高田文夫:磯山のね、出しゃばらず。何しろ、ビバリーで金曜日に、「お前、明日やるだろ?レポーターを」と。

松本明子:はい。

高田文夫:「そこなんです」って。自分の口からさ、「野球中継で、女性の声が乗るっていうのは、野球ファンは嫌がるんですよ」って。

松本明子:ああ。

高田文夫:そのことをちゃんと分かっててさ。ピッピッて要点だけ喋ったの。

松本明子:はい。

高田文夫:で、最後泣いただろ。

松本明子:はい。

高田文夫:あれがもう、野球ファンから俺のところにいっぱい連絡来てたもん。

松本明子:ポイントを押さえて。

高田文夫:「偉いよ、磯山さん」って。野球好きが分かる、どれほどヤクルトを愛してるのかって。

松本明子:ふふ(笑)

高田文夫:やっぱりね、野球のマネージャー上がりだから。

松本明子:素晴らしかったですね。

高田文夫:頼もしくなったよ、みんなな。

松本明子:磯山ちゃん、いい仕事しましたね。

高田文夫:どこへ出しても恥ずかしくない。もうな、太田が褒めるわけだよ。

松本明子:ねぇ。

高田文夫:大したもんだよ。



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