関根勤、『ごきげんよう』で小堺一機の代役をして大変さを実感「女優なんかでもさ、面白いって顔をしてつまんない話すんのよ」

2021年11月24日放送のテレビ東京系列の番組『あちこちオードリー』にて、お笑い芸人・関根勤が、『ごきげんよう』で小堺一機の代役をして大変さを実感したと語っていた。

関根勤:小堺君、大変だなって思ってるのは、僕はね、分かるの。

若林正恭:はい。

関根勤:っていうのはね、小堺君がポリープになっちゃってね、喋れない時があったんですよ。

若林正恭:はい、はい。

関根勤:で、俺がね、一週間代役をやったの。

若林正恭:へぇ。

関根勤:もう大変よ。次の人に振らなきゃいけないじゃない。「じゃあ、そういうことですよね」って言うと、「冷たいなぁ、その言い方」って言うのよ。

春日俊彰:ああ。

関根勤:「時間、考えろよ」ってこっちは思うわけ。

若林正恭:はっはっはっ(笑)

関根勤:三人いるんだから。「お前、一人で喋んなよ」って思うわけよ。

若林正恭:はっはっはっ(笑)

関根勤:女優なんかでもさ、面白いって顔をしてつまんない話すんのよ。

若林正恭:はっはっはっ(笑)

関根勤:「おい、小堺くん、これ毎日やってるの?」って。

若林正恭:はっはっはっ(笑)

春日俊彰:そうですよね。

関根勤:「すげぇな」と。



あちこちオードリー

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