オードリー若林、コットン西村の経歴やキャラが笑えるようになったのはおじさんになったからではと指摘「30だとやっぱり鼻につくのかね」

2021年10月30日放送のニッポン放送系のラジオ番組『オードリーのオールナイトニッポン』(毎週土 25:00-27:00)にて、お笑いコンビ・オードリーの若林正恭が、コットン・西村真二の経歴やキャラが笑えるようになったのはおじさんになったからではと指摘していた。

若林正恭:(コットン西村は)37だっけ?37とかになると、ようやく笑えるようになるのかね?

春日俊彰:うん。

若林正恭:30だとやっぱり鼻につくのかね?経歴が。

春日俊彰:ああ、でもそうなんじゃない?そうなのかもしれないね。

若林正恭:そうかもしれないよね。

春日俊彰:うん。ただただ尖ってるというかさ。

若林正恭:はい、はい。

春日俊彰:ただただ、吹いてるみたいな。

若林正恭:感じになっちゃうのかね。

春日俊彰:じゃない?

若林正恭:うん(笑)

春日俊彰:36とかになってくると、「しょうがねぇな」っていう(笑)

若林正恭:はっはっはっ(笑)

春日俊彰:そういう意味でも、おじさんって強いよなぁ。

若林正恭:おじさんになると。TAIGAさんもそうだしね。スポーツだって、躰道っていう武道で日本代表だからね。

春日俊彰:あ、日本代表までいってたっけ?

若林正恭:で、海外で試合したって言ってたよ。

春日俊彰:へぇ。

若林正恭:で、リーゼントにしてたら、海外の観客に「プレスリーがいる」って言われたって言ってたもん。

春日俊彰:へぇ。

若林正恭:はっはっはっ(笑)

春日俊彰:今になると面白いね(笑)



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