蛍原徹、宮迫博之に「雨上がり決死隊解散」を切り出したのは4月で一度は「分かった」と了承されるも1~2週間後に「考え直して欲しい」と言われたと明かす

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2021年8月17日配信のYouTube・AbemaTV番組『アメトーーク特別編 雨上がり決死隊解散報告会』にて、お笑い芸人・蛍原徹が、宮迫博之に「雨上がり決死隊解散」を切り出したのは4月で一度は「分かった」と了承されるも1~2週間後に「考え直して欲しい」と言われたと明かしていた。

藤本敏史:蛍原さんが解散を切り出したんですよね?

宮迫博之:うん。

蛍原徹:うん。

藤本敏史:そこで宮迫さんは、引き止めはしなかったんですか?

蛍原徹:だから、初めて4月に言った時に…

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藤本敏史:うん。

蛍原徹:まぁ、「うん、分かった」みたいな感じやったのよ。

宮迫博之:初っ端ね。

蛍原徹:「そういうことで」みたいなことで、その日、分かれました。

藤本敏史:はい。

蛍原徹:そしたら、1週間、2週間ぐらいしてから、電話かかってきて。

藤本敏史:はい。

蛍原徹:「やっぱりちょっと…ちゃうかなって思って。考え直して」みたいな電話をいただいて。

宮迫博之:初っ端はやっぱり、言われた側…離婚される側で、しかもこっちに全部否があるんで。

東野幸治:で、性格も分かってるしね。

宮迫博之:多分、考え抜いてのことやったんで、「分かった」となったんですけど、やっぱり…誰よりも一番、生まれて一番長くいてる人がいなくなるんやとか。

藤本敏史:うん。

宮迫博之:もちろん、蛍原さんの横に戻ることを明言しながらやってきたこととか、色んなことを考えたら、もうちょっと格好悪いけど、「もう一回」って思って。

藤本敏史:うん。

宮迫博之:性格上、あんまそんなのできるタイプじゃないんですけど、「なんとかならんか?」というので。

藤本敏史:うん。

宮迫博之:でも、そこから本格的に蛍原さんの思いとか聞いてて。俺が思ってるより、もっとしんどい思いをしてるなっていうのがあったんで、そこはもう、最終的には納得で。

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