髙橋ひかる、覚醒したのはザキヤマとの団体芸でオードリー若林・春日に「イキがんのはガールズバーだけにして」「お笑い舐めてんちゃうぞ」と言った時だったと告白

2021年5月19日放送のテレビ東京系列の番組『あちこちオードリー』にて、女優・髙橋ひかるが、覚醒したのはザキヤマとの団体芸でオードリー若林・春日に「イキがんのはガールズバーだけにして」「お笑い舐めてんちゃうぞ」と言った時だったと語っていた。

春日俊彰:自分の中で、抑えてたの?

髙橋ひかる:ザキヤマさんと団体芸をする、みたいな時があって。

若林正恭:そうね。

髙橋ひかる:吉本新喜劇が凄い好きだったので。

若林正恭:ああ。

髙橋ひかる:それも、吉本新喜劇みたいなくだりでやろう、みたいな時に…

若林正恭:うん、うん。

髙橋ひかる:春日さんに対して、「お笑い舐めてんちゃうぞ」っていうのを。

若林正恭:はっはっはっ(笑)

髙橋ひかる:言わせてもらって。あと、「イキがんのはガールズバーだけにして」みたいなことを言わせてもらって(笑)

若林正恭:俺?(笑)「イキがんの、ガールズバーだけにしとけや!」みたいな(笑)

髙橋ひかる:ふふ(笑)

若林正恭:アドリブだよ(笑)

松陰寺太勇:凄い(笑)



あちこちオードリー

本日の人気記事