加藤浩次、山本圭壱が渋滞の海ほたるで便意を我慢できなくなって「発泡スチロールの箱にする」と言い出したと明かす「そんなのダメだ。何言ってんだよ、お前」

2021年4月8日放送のMBSラジオ系のラジオ番組『アッパレやってまーす!』(毎週月-木 22:00-23:30)にて、お笑いコンビ・極楽とんぼの加藤浩次が、相方・山本圭壱が渋滞の海ほたるで便意を我慢できなくなり、「発泡スチロールの箱にする」と言い出したと明かしていた。

山本圭壱:(ロケバス車内で便意に苦しんでいて)ロケの時にいただいた発泡スチロールが2つあって。

加藤浩次:ロケ先のね、お母さんが地のものを、野菜を入れてくれたわけ。

山本圭壱:そう。

加藤浩次:発泡スチロールに。それを我々にプレゼントしてくれたの。

山本圭壱:そう。クレソンと生ひじきが入っている発泡スチロールがあって。それをずっと見てたの。

小沢一敬:うん、最悪の場合、これが簡易トイレになる、と。

山本圭壱:それを出して、生で持ってっても、発泡スチロールが余るから、そこでもうやろうと。一番後ろの座席で俺、何回か実は立ってたんだよ。それを切り出そうと思って。

加藤浩次:うん。立とうとしてたってことな。

山本圭壱:もうそこでやろうと思って。

加藤浩次:それを言ったんだよ。「ダメだ」っつって。「我慢できない」っつって、「発泡スチロールをとってくれませんか?」って言い出して。

池田裕子・大谷映美里:ええ?!

小沢一敬:え?どうなるの、この話。ちょっと怖いんだけど(笑)

加藤浩次:「何言ってんだ」って。「そんなのダメだ」ってなって。「何言ってんだよ、お前」って。

小沢一敬:ロケ車はハイエースぐらいですか?

加藤浩次:ハイエース。で、運転手さんに高速で「路肩に停めてくれ」と(笑)「そこでするから」って言うわけ(笑)

小沢一敬:俗に言う、野グソですか(笑)

加藤浩次:「何言ってんの」って。

山本圭壱:俺は準備するために、自分のカバンにあった、顔を拭くウェットティッシュをポケットに忍ばせてて。

加藤浩次:はっはっはっ(笑)



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