明石家さんま、IMALUら子供たちに「お父さん」と呼ばせなかった理由を語る「自分は、お父さんと呼ばれるほど立派じゃない」

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2021年1月30日放送のMBS放送のラジオ番組『ヤングタウン土曜日』(毎週土 22:00-23:30)にて、明石家さんまが、IMALUら子供たちに「お父さん」と呼ばせなかった理由を語っていた。

明石家さんま:僕は、二千翔と一緒に過ごしましたけども。

藤本美貴:はい、はい。

明石家さんま:自分は「お父さん」と呼ばれるほど立派じゃないって、今でも思ってるんですね。

藤本美貴:へぇ。

明石家さんま:俺はだから、一生、お父さんって呼ばさないとは思うんですね。俺の描いてる父親像って、凄い厳格なカッコイイ。

藤本美貴:たしかに、ましてや自分のお父さんは真面目な感じですもんね。

飯窪春菜:うん。

明石家さんま:立派な人やっていうイメージがあり過ぎて。だから、IMALUにも「ボス」って呼ばせるようにしたんですけど。

藤本美貴:へぇ。

明石家さんま:とてもとても、俺はお父さんに一生…

村上ショージ:いや、二千翔君は凄いお父さんやと思ってますよ、絶対。

明石家さんま:この間も去年の暮れにね、二千翔が色々言ってくれましたけども。

藤本美貴:はい、はい。

明石家さんま:ウソでも尊敬してるとか言ってくれて。

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