ニューヨーク屋敷、ぺこぱがM-1グランプリ2020敗者復活で「新ネタをかけていた」意気込みに驚く「あの2週間で発展させようとしてたからね、ぺこぱを」

2020年12月31日放送のTBSラジオ系の特番『ニューヨークのニューラジオinラジオ』にて、お笑いコンビ・ニューヨークの屋敷裕政が、ぺこぱがM-1グランプリ2020敗者復活で「新ネタをかけていた」意気込みに驚いていた。

屋敷裕政:ぺこばさんも俺、ビックリしたわ、敗者復活で。新ネタやろ、多分あれ。

嶋佐和也:うん。

屋敷裕政:新ネタで…新しいネタかけるって凄いからな。ぺこぱさんがあんだけ発明して、テレビタレントになって。

嶋佐和也:うん。

屋敷裕政:準決勝では、自分たちをちょっとイジるような漫才して。まぁ、苦肉の策でやってんねん。

嶋佐和也:うん。

屋敷裕政:それでもう終わりなのよ、漫才って。

嶋佐和也:うん。

屋敷裕政:そっからもう一発、あの2週間で発展させようとしてたからね、ぺこぱを。

嶋佐和也:いや、凄い。

屋敷裕政:その3組の中で…やっぱ俺はでも、一番去年傷ついて、一番努力してた人が、あの視聴者投票というあやふやな…どう努力してエエか分からんところで、営業みたいな漫才して。

嶋佐和也:うん。

屋敷裕政:きむが大笑いして、本番中に(笑)あれって、いつももう10年以上やってきたインディアンスさんの全てやから。

嶋佐和也:うん。

屋敷裕政:それで選ばれたから、俺、泣きそうになってもうたな、あそこ。

嶋佐和也:あれやってたしね、本番のトップでね。

屋敷裕政:うん。田淵さんときむが最高だった、あの時は。



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