山里亮太、新海誠監督の娘・新津ちせが足立紳監督の自虐発言に「朝から忘れられないほど悲しい顔」をしていたと明かす「監督と真逆の床の方見て…」

スポンサーリンク
スポンサーリンク

2020年9月23日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『山里亮太の不毛な議論』(毎週水 25:00-27:00)にて、お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太が、新海誠監督の娘・新津ちせが足立紳監督の自虐発言に「忘れられない」ほど悲しい顔をしていたと明かしていた。

山里亮太:ちせちゃん、この前、映画(喜劇 愛妻物語)のイベントでさ、水川あさみさんと濱田岳さん夫婦の役でさ、凄い奥さんが鬼嫁みたいな感じでめちゃくちゃ旦那さんを罵るっていう、監督の実体験を元にした映画の娘役で出てて。

記者会見で、「凄い喧嘩のシーンを見て、ちせちゃんどうでした?」って訊かれて、ちせちゃんが「ウチのパパとママはそんなことがないので、役とはいえ、喧嘩してるのもうやめてって思いました」って。

で、ちせちゃんのお父さん、新海誠監督だから。それで(足立紳)監督が「いや、ウチもね、君のところみたいに全部の作品がヒットしてたら喧嘩なんかしないよ」って返したら、凄い悲しい顔をしたの、ちせちゃんが(笑)

俺、その顔が朝から忘れられなくてさ(笑)凄い悲しい顔をしたんだよ、ちせちゃん。監督、自虐なのよ。面白いから自虐で言ったのに、ちせちゃんが監督と真逆の床の方見て、口元からフワーッて出してたのよ。

あれがね、『Zip』で見たけど、『スッキリ』ではなかったんだよなぁ。

タイトルとURLをコピーしました