カンニング竹山、大型二輪免許の実技試験で緊張するも「デヴィ夫人に噛み付いて」と若手時代に番組スタッフから無茶振りされた方が緊張したと告白

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2020年8月31日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『たまむすび』(毎週月-金 13:00-15:30)にて、お笑い芸人・カンニング竹山が、大型二輪免許の実技試験で緊張するも「デヴィ夫人に噛み付いて」と若手時代に番組スタッフから無茶振りされた方が緊張したと告白していた。

カンニング竹山:(大型自動二輪免許の)試験受ける前にさ、先生が一回話すんだけど。

赤江珠緒:はい。

カンニング竹山:「緊張しなくていいんですよ」って話をめちゃくちゃするけども、それが物凄い緊張すんのよ。

赤江珠緒:はっはっはっ(笑)そうですよね(笑)

カンニング竹山:ふふ(笑)そうなんですよ。それがあるから、みんな余計にさ、緊張するじゃない。

赤江珠緒:はい。でも、その点ね、竹山さんは芸能界という綱渡りをね、長年されてきたわけですから。

カンニング竹山:本当にそう思った。こんなことより緊張することいっぱいあるわけだし。

赤江珠緒:うん。

カンニング竹山:いっぱい、過去にもあるわけじゃないですか。若手の時も、キレたくもないのにさ、「竹山さん、どうしてもデヴィ夫人に噛み付いて下さい」とか。

赤江珠緒:はっはっはっ(笑)

カンニング竹山:「いやいや、関係ないじゃん」「一回だけ欲しいんですよ」みたいな。

赤江珠緒:何も噛み付くところないのに、みたいな。

カンニング竹山:そう。「何もないでしょ」「一回だけガーッ行って下さい」って。「ここのコーナーのこれぐらいの時に、いけますか?」って(笑)

赤江珠緒:いけないでしょ、みたいな(笑)

カンニング竹山:それでドキドキしていったことも若手の時あるしね(笑)

赤江珠緒:なるほど(笑)

カンニング竹山:そういう緊張もしてましたから。

赤江珠緒:なるほど。無事に免許取られたということで、おめでとうございます(笑)

カンニング竹山:ありがとうございました(笑)

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