山里亮太、ADに激怒していたディレクターが番組収録開始してすぐ笑い出すことに恐怖「この世界ってすげぇなぁっていうのと同時に、怖ぇなぁ」

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2020年8月19日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『山里亮太の不毛な議論』(毎週水 25:00-27:00)にて、お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太が、ADに激怒していたディレクターが番組収録開始してすぐ笑い出すことに恐怖を感じていたと告白していた。

山里亮太:よくテレビの世界でも、めちゃくちゃ怒るディレクターさんっていらっしゃるでしょ。ADさんとかに。

で、俺、本当にこの世界ってすげぇなぁっていうのと同時に、怖ぇなぁって思うのが、めちゃくちゃ怒ってるのに、「じゃあ始まります」って始まって。

で、芸人がボケた時に、すげぇ笑ってくれる人いるじゃない。信用が…。直前までさ、結構昔とか…今もあんのかな。最近、あんま見ないけど、そういうの。

結構、荒々しいディレクターさんがいてさ、スケッチブック、カンペ書くスケッチブックでさ、ADさんのことバチーンやって、「お前、コラァ!用意しとけっつったろ!…5秒前、4、3、2…ははっ、はははっ」っていう時の怖さ。

あんのよ。すげぇそっから、トラウマ的になったんだよね。

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