バカリズム、バナナマン日村と「荒んだブレイク前の時期」にお笑いネタ番組を見て「はい、38点」などと一組ずつ酷評していたと告白「嫉妬ですよ」

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2020年8月4日放送のテレビ東京系列の番組『あちこちオードリー』にて、お笑い芸人・バカリズムが、バナナマン・日村勇紀と「荒んだブレイク前の時期」に、お笑いネタ番組を見て「はい、38点」などと一組ずつ酷評していたと告白していた。

バカリズム:ずっと(バナナマン日村と)一緒にいましたもん。

若林正恭:その時の感じを聞きたいですもん。俺らは想像するしかないから。

バカリズム:でも、バナナマンもその時まだ売れてないから。

若林正恭:はい。

バカリズム:ライブシーンでは面白いって言われてたけど、テレビにはあんまり出れてない時期だったから。

若林正恭:へぇ。

バカリズム:やっぱり日村さんもかなり荒んでたから、二人でずっとお笑い番組をわざわざつけて、文句言うんですよ。

若林正恭:ふふ(笑)

バカリズム:ネタ番組とかやってるじゃないですか。自分らが出れてないネタ番組やってるんですよ。

若林正恭:ああ。

バカリズム:それ一組ずつ見て、「はい、38点」って。

若林正恭:はっはっはっ(笑)すげぇなぁ(笑)

バカリズム:で、何がダメだったかを解説して。

若林正恭:なるほど(笑)

バカリズム:荒んでるから、もう(笑)嫉妬ですよ、嫉妬(笑)

若林正恭:はっはっはっ(笑)

春日俊彰:ヤダなぁ(笑)

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