ノブコブ吉村、叶姉妹の美香を狙っていたら姉・恭子に「あなたみたいな小魚が、美香さんみたいな鯨を狙うのも面白い話」と言われたと明かす

2019年7月16日放送のMBSラジオ系のラジオ番組『アッパレやってまーす!』(毎週月-木 22:00-23:30)にて、平成ノブシコブシ・吉村崇が、叶姉妹の美香を狙っていたら姉・恭子に「あなたみたいな小魚が、美香さんみたいな鯨を狙うのも面白い話」と言ってきたと明かしていた。

吉村崇:(叶姉妹は)言ったらもうスーパースターですよ、女性界の。その姉妹と、一対ニの戦いを挑もうと。

小沢一敬:一対ニ?(笑)シスターズと戦おうとしてんの?(笑)

吉村崇:もちろんそうですよ。

松田大輔:お前、すげぇな(笑)

小沢一敬:美香を誘うことで、恭子も来るだろうという(笑)

吉村崇:でも、それは男の夢じゃないですか。

小沢一敬:俺の夢と違うわ(笑)

吉村崇:はっはっはっ(笑)

筧美和子:でも、頑張って欲しい、このまま(笑)

小沢一敬:ねぇ、これは叶えて欲しいね。

吉村崇:でも、それは数年前ですよね。

小沢一敬:諦めたの?なんか、ダセェな。その夢を捨てたの?

吉村崇:諦めたっていうか、本当に言われたんです。

小沢一敬:誰に?

吉村崇:恭子さんに。お姉様に。

松田大輔:なんて言われたの?

吉村崇:海外に行って。その時、お金もなかったですけど、出たてだったんで。でも、「一応、お土産買ってきましたんで、渡しに行きます」って言って、家の近くまで行ったんです。

筧美和子:ええ?!

松田大輔:でも、家あるんだ。

小沢一敬:ピラミッドとか住んでんじゃないの?(笑)

吉村崇:ほぼピラミッドだと思いますけど。

松田大輔:でも、家、あるんですね。

吉村崇:家あるって言うか、「この辺です」っていう。その家の近くに行ったら、美香さんが車で来てくださって。「お土産です。お姉様の分も」って。ちょっとの時間ですけど、話して。

小沢一敬:うん。

吉村崇:「大したことないんですけど、こういうの買ってきました」って。で、電話でお姉様と話をして。お姉様は来ませんから、やっぱり。最上級ですから。

小沢一敬:バラモスは来るけど、ゾーマは来ない(笑)

吉村崇:ゾーマは来なかったです。でも、ゾーマは電話で来るんですよ。

小沢一敬:電話出るんだ、ゾーマって(笑)

吉村崇:はい。

小沢一敬:ごめんね、ドラゴンクエストのボスとラスボスの話してるから(笑)

筧美和子:なるほど(笑)

吉村崇:で、電話で「あなたみたいな小魚が、ウチの妹の鯨みたいな女を狙うのも面白い話よね」って言われて(笑)

小沢一敬:本当の話?!

吉村崇:本当の話です(笑)

小沢一敬:それ、脚本・本宮ひろ志?(笑)

吉村崇:それ言われて(笑)

小沢一敬:『俺の空』だ、これ(笑)

吉村崇:「そっか、これは捕鯨なんだ」って思って(笑)

松田大輔:はっはっはっ(笑)白鯨を老人が(笑)

吉村崇:「でしたら、まだ修行不足です」と。僕なんて。

小沢一敬:でも、言わなかった?「小魚ほどカルシウムがあるから、骨はありますよ、俺」って言わなかった?

吉村崇:そんなの言えませんよ、もう。だって、鯨ニ体いるわけですからね(笑)

小沢一敬:ふふ(笑)でも、「面白いわね」って言われてるんだから。

吉村崇:そうですよ。悪い意味じゃないですよ。楽しんでらっしゃいましたよ。「勇気があるわね」って。「ナイスガイ、海外のスーパーモデルを並べてる私達のところに来るなんて勇気あるわね、ただ私達は行かないわよ、鯨だよ」っていうようなことを言ったんだと思うんですよね。

小沢一敬:でも、言わなかった?「もう日本人、鯨食わねぇんだよ」って言わなかった?

吉村崇:言えないっすよ(笑)「食べたい」って思って(笑)

小沢一敬:はっはっはっ(笑)



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