伊集院光、ドラマ『愛してると言ってくれ』放送当時である25年前はニッポン放送と揉めている時期でまさに「愛してると言ってくれ!」という感じだったと語る

スポンサーリンク
スポンサーリンク

2020年6月8日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『伊集院光 深夜の馬鹿力』(毎週月 25:00-27:00)にて、お笑い芸人・伊集院光が、ドラマ『愛してると言ってくれ』放送当時である25年前はニッポン放送と揉めている時期でまさに「愛してると言ってくれ!」という感じだったと語っていた。

伊集院光:耳が不自由で、お喋りができないっていう豊川悦司さん、画家の。伸びがかりの画家の豊川悦司さんと、劇団員の、女優の卵の常盤貴子さんの話なんだけど。

3話ずつまとめてやって、一週間ぐらい置くのかな。1~2週間置いてまたやるじゃん。そうすると、もうこの作品の中で、ぐんぐん常盤貴子さんが1話ごとにちょっと綺麗になっていくって俺は気づくね(笑)

半世紀経って(笑)半世紀経って気づくんだけど(笑)なんかね、いい頃合い。25年前で、僕の目の前に座ってるナオ・メヒア君は小学校5年ぐらいだったのかな。で、俺はもうニッポン放送とは揉め始めてる(笑)

一番揉めてる頃だよね(笑)「愛してると言ってくれ!」って感じの。誰一人言ってくれないっていう感じの時にやってたと思うんです、あれは(笑)

タイトルとURLをコピーしました