土田晃之、明石家さんまからもらった「ミシェル・プラティニのサイン入りシューズ」が突然自宅でなくなってパニックになった過去

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2020年5月10日放送のニッポン放送系のラジオ番組『土田晃之 日曜のへそ』(毎週日 12:00-14:00)にて、お笑い芸人・土田晃之が、明石家さんまからもらった「ミシェル・プラティニのサイン入りシューズ」が突然自宅でなくなってパニックになった過去について語っていた。

土田晃之:結婚した当初に、ブラウン管のテレビでね、マンション住んでる時。さんまさんに、フランスの背番号10番、ミシェル・プラティニっていう選手のサイン入スパイクをさんまさんが昔もらってて。

それを俺が、中学ぐらいのテレビ見てて。「いつか俺は、芸人になって、さんまさんに会ったら、あのスパイクをさんまさんの家に奪いに行こうと思う」ってよく言ってたんですよ。

そしたら、芸人になって、さんまさんがくれることになって、その話を聞きつけて。そのスパイクをね、テレビの上に飾ってたのよ。

そしたら、とある時に家帰ったら、「あれ?ない!」と思って。「え?宝物が…神から神に渡って俺のところに来た、あのサイン入スパイクがない!」と思って。

で、嫁さんに「ねぇ、この上に置いてたスパイクどうした?」って言ったら、「そんなところに靴を置かないでよ」って言われて、グリングリンになった形で、下駄箱の中に入ってましたね(笑)

悲鳴を上げましたよ(笑)「ああ~っ!」って。「これを靴という認識…まぁ、んん~っ」ってね。分からない人には分からないですからね。

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