山里亮太、ピン芸人「イタリア人」時代に「日本人形の指を1分舐め続ける」というネタを披露して照明スタッフに「お前にもう照明当てねぇぞ」と言われたと明かす

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2020年4月8日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『山里亮太の不毛な議論』(毎週水 25:00-27:00)にて、お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太が、ピン芸人「イタリア人」時代、「日本人形の指を1分舐め続ける」というネタを披露して照明スタッフに「お前にもう照明当てねぇぞ」と言われたと明かしていた。

天才はあきらめた

山里亮太:イタリア人時代あったんです。南海キャンディーズになる前のビン芸人時代ですよ。

タンバリンを叩きながら、テーブルマナーを喋ったり、イタリアあるあるを喋るっていうネタをやってました。時には迷走しすぎて、「どうも、イタリア人です」って言ってから、日本人形の指をずーっとしゃぶり続けるっていう、そんな時期もありましたよ。

「どうも、イタリア人です」って。「今日はね、本当に皆さんに僕の恋を応援して欲しいです」って言って。持ってきた日本人形の指を、ずーっとスーッ、スーッて、1分。

1分で、ゴングショーだから。どうなるかなぁと思ったら、1分なんて短いからね。手、吸ってるだけで時間過ぎちゃうだろってやったら、長いのね。

で、やったことある人にはあるあるなんだけど、日本人形の手、40秒あたりからほのかに甘くなってくんの(笑)

大道具さん、怒ってたもんね。baseよしもとの大道具さんに、「何してもいい、ウケてくれ」って言ってた(笑)懐かしいなぁ(笑)

で、凄い厳しい照明さんがいて、南島さんって人が、「あんなこと続けるようだったら、お前にもう当てねぇぞ」って言われたから(笑)「あんなこと続けるようだったら、もうお前に照明当てねぇからな」って怒られたのは覚えてる。

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