佐久間宣行P、阿部寛主演『アットホーム・ダッド』の続編は隣人が宮迫博之・中島知子夫妻であるため「隣がね…(笑)」

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2020年4月1日放送のニッポン放送系のラジオ番組『佐久間宣行のオールナイトニッポン0(ZERO)』(毎週水 27:00-28:30)にて、テレビ東京の佐久間宣行プロデューサーが、阿部寛主演『アットホーム・ダッド』の続編は、隣人が宮迫博之・中島知子夫妻であるため、「隣がね…(笑)」などと言葉を濁していた。

リスナーメール:『結婚できない男』『ドラゴン桜』ときたら次は、『アットホーム・ダッド』の続編ドラマ化を期待してます。

佐久間宣行:はいはい、はいはい。阿部寛さんのドラマね。『結婚できない男2』やって、今度は7月に『ドラゴン桜2』、楽しみですね。

ただ、『アットホーム・ダッド』はやっぱ…阿部さんと篠原涼子さんの夫婦はいいですよ。ただ、隣がね…宮迫さんと、中島知子さんだから(笑)

そうなんだよね…あれね、阿部さんが専業主婦になる話だからね。で、宮迫さんが元々専業主婦で、教えてくれるの、色々ね。

だからその…YouTubeでスピンオフっていう(笑)だったらっていう感じかな(笑)

中島さんもあるからなぁ(笑)

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