千原ジュニア、ケンドーコバヤシとマネージャーが恥ずかしい風俗話をタクシーでしていたことに注意「恥ずかしいこと言うな!」

2020年3月17日放送の日本テレビ系の番組『にけつッ!!』にて、お笑い芸人・千原ジュニアが、ケンドーコバヤシとマネージャーが恥ずかしい風俗話をタクシーでしていたことに注意していた。

ケンドーコバヤシ:ウチのね、マネージャーの高森が。

千原ジュニア:ああ、高森。

ケンドーコバヤシ:恥ずかしい男でね、アイツが。

千原ジュニア:おお、どうしたん?

ケンドーコバヤシ:この間ね、「高森、ちょっとスパーリングしようか」って。

千原ジュニア:え?

ケンドーコバヤシ:はい。「スパーリングしようか」「はい」って。

千原ジュニア:場所は?

ケンドーコバヤシ:移動中です。「車の中でスパーリングしよう」って。ボクシングとか格闘技じゃなくて、風俗エピソードで。

千原ジュニア:ああ、なるほど。

ケンドーコバヤシ:「凄いこと言われたことあるか?」みたいな、スパーリングしようって。いつ本番で下ろさなアカンかもしれんしね、俺。

千原ジュニア:なるほど。

ケンドーコバヤシ:で、俺がある海外のナイトスポット行った時に、言われたエピソードがあって。

千原ジュニア:はい、はい。

ケンドーコバヤシ:「ジャパニーズ?」「ジャパニーズ」って言うてて。で、片言で日本語喋れる人なんですけど。

千原ジュニア:うん、うん。

ケンドーコバヤシ:で、プレイ中に「あなたぁ…日本、日本絶対ウソ。あなた、アメリカ!」って言われたことあるんですよ。

千原ジュニア:ふふ(笑)

ケンドーコバヤシ:「まぁ、そういうのマニュアル的にあんねんな」っていう。

千原ジュニア:「社長さん」じゃないけど。

ケンドーコバヤシ:「あなたビッグだ」みたいな。

千原ジュニア:はい、はい。

ケンドーコバヤシ:そういうエピソード言うたんですよ。ほんなら、「いや、コバヤシさん、それ多分、マニュアルじゃないです。マジですよ」って。

千原ジュニア:うん、うん。

ケンドーコバヤシ:「そんなわけないやろ」って。

千原ジュニア:おう、えらい神輿かついできよんな(笑)

ケンドーコバヤシ:神輿かついできたんです。「そんなわけないやろ。『あなたアメリカ』なんて、もう笑かすエピソードやん、向こうからしたら」と。

千原ジュニア:はい、はい。

ケンドーコバヤシ:「本気で言うわけない。相手はプロや」って。「いや、違うんです。僕も実は、秒で終わってしまったことがある」と。

千原ジュニア:はい、はい。

ケンドーコバヤシ:「2秒で終わってしまったことがあるんです。その時に、別に僕は言われたわけじゃないですけど、めっちゃ『ええ~、もっと楽しみたかったのに』って顔をされたことあります」って言うて。

千原ジュニア:うん、うん。

ケンドーコバヤシ:「お前、恥ずかしいこと言うな」と。

千原ジュニア:ふふ(笑)

ケンドーコバヤシ:相手、プロですよ。時間がね、たとえば1時間とか決まってるんです。2秒で終わったら、ボーッとしてたらいいんですよ。

千原ジュニア:うん。

ケンドーコバヤシ:こんな楽なことないでしょ。それが2秒で終わったことで、「めっちゃ寂しそうな顔された」と。「恥ずかしいこと言うな、お前!」って。

千原ジュニア:っていう、タクシーの中で。

ケンドーコバヤシ:はい。

千原ジュニア:恥ずかしいこと言うなよ!(笑)

ケンドーコバヤシ:たしかに、運転手さん気をつかって、首、全く動きませんでした。

千原ジュニア:ふふ(笑)

ケンドーコバヤシ:恥ずかしい男や(笑)



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