山里亮太、ハライチ岩井とともに『ひねくれ3』の企画に文句を言っていたところついに「VTRなし、トークのみ」になったと明かす

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2020年3月11日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『山里亮太の不毛な議論』(毎週水 25:00-27:00)にて、お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太が、ハライチ・岩井勇気とともに『ひねくれ3』の企画に文句を言っていたところついに「VTRなし、トークのみ」になったと明かしていた。

山里亮太:『ひねくれ3』は本当にこの『不毛な議論』でもよく話題に上げさせてもらってますけども。スタッフさんとの向き合いで。

色々、ラジオで言ったこと。岩井も自分のラジオでね、『ハライチのターン』で言ったんですよ。「ひねくれろって言われて始めて、楽しくやってたら、いつの間にか街の人の自慢ばっか。街の人の自慢聞いて、どうひねくれろっていうんだよ」って。

岩井がああいうこと言うからね。そういうのがね、伝わるわけですよ。っていう話をしてたじゃない。ついにこの間はね、何を思ったか、ナイツの土屋さんが作った消しゴムサッカーを特集しだした、と。

どういうことよ、と。そういうことじゃないのよって。そこまで、いいよと。そんなに俺たちのこと気にしないでって思ったけど。

いよいよ『ひねくれ3』のスタッフさんはね、なんて言うんだろう、吹っ切れたんだろうね。ついに『ひねくれ3』、この前、収録してきたんですけどね、トークだけでやりました。

Vなし、そんな回もございます。ちょっとお楽しみに、ということで。

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