2026年2月1日放送のTBSラジオ系の番組『川島明のねごと』(毎週日 19:00-20:00)にて、お笑いコンビ・麒麟の川島明が、カラタチ・前田壮太が櫻坂46との共演で直接対面をさせてもらえなかったことに驚いていた。
川島明:共演は?
前田壮太:一度、桜坂の番組に呼んでもらったことあるんですけど。
川島明:はい。
前田壮太:「会わせるのは危険だ」という向こうの判断で、同じスタジオ内にいたにも関わらず、別室からリモートして。
川島明:ふふ(笑)もう、コロナも落ち着いてた頃ですよね?
前田壮太:落ち着いて、そうですね。
川島明:同じ部屋、同じ空は見上げられない?
前田壮太:はい。で、終わった後、もしかした挨拶とか行けるのかなとか思ったんですけど、すぐにスタッフさんが来まして。
川島明:うん。
前田壮太:ちょっと夜遅くの収録だったんですけど、「もうタクシー呼んでありますんで」って、ウィダーインゼリーとレッドブル持たされて、すぐにタクシーに乗せられました。
川島明:あんまり共演して、剥がされることないですけど。
前田壮太:ないです。で、その後、1週間後のオンライン握手会みたいなところで、「唯衣ちゃん、この間、お疲れ様でした」って言いに行ったんです。
川島明:へぇ。
前田壮太:「お疲れ様でした」言うにも、金かかるんだと思って、僕。
川島明:はっはっはっ(笑)あの頃と何にも変わっちゃいねぇ(笑)
前田壮太:そう、変わってないです。で、唯衣ちゃんも「すみません、ご挨拶行かせてもらえなくて」って言ってたんで、多分向こうも止められてたっぽいんですよ、「行くな」って。
川島明:ああ、だから唯衣ちゃんは本当はちゃんと目を見て挨拶したかった、と。
前田壮太:行きたかったと思うんですけどね。
川島明:これはもうだから一途に推しまくれる。
前田壮太:推しまくれるんです。
川島明:今もね、とんでもないですから。
前田壮太:はい。



