2026年2月25日放送のニッポン放送系のラジオ番組『佐久間宣行のオールナイトニッポン0(ZERO)』(毎週水 27:00-28:30)にて、テレビプロデューサーの佐久間宣行が、ダウ90000蓮見が制作会社シオプロに就職活動をするも落とされた理由を分析していた。
佐久間宣行:世界最大級の制作会社、グループバニジェイ・エンターテイメント社ってのがあるんですけど、「知ってる」って言いたいですけど、知らなかったです(笑)申し訳ない、勉強不足で(笑)
シオプロより優秀?(笑)はっはっはっ(笑)ちょっと、知らなくて申し訳ないんですけど。シオプロより優秀なんですか?ふふ(笑)
シオプロはもう本当、もうお笑いだけやってる会社があんまりないから。マジで本当、学生時代をお笑いに支えられた、みたいなお笑い好きばっかり集まってる、今、お笑いサークルみたいな会社になってるから(笑)
いや、本当に。なんかあれなんすか?バニジェイ・エンターテイメント社は、なんか今回今度特番やる時お願いできるんですかね?(笑)やっぱ高いんですか?
あとはもうシオプロよりはもうね、パン作って離散した会社しか知らないから(笑)そこしか知らないんでね、僕はね。世界最大級の制作会社とお仕事してみたいところですけどね。
そういや俺、なんかバナナマンの番組見てたら、蓮見君、シオプロ落ちたんでしょ?蓮見君が、『バナナマンのしらバナ』だっけな。たまたま見たら、唯一制作会社で、就職活動をしたのがシオプロで、シオプロ落ちてたらしいよ、蓮見君(笑)
しかも面接じゃなくて、書類だったんじゃなかったっけな。で、なんか学生時代の作品とか送ってきたらしいんだけど、それでちゃんと落ちたらしいんだよ。だから多分…俺の勝手な予測ね。ちょっとお笑いに思いが強すぎる奴が来たから、面倒くさいから落とそうってなったんじゃねぇかっていう(笑)
そんな感じじゃねぇのかなっていう気がするけどな。多分、そう。俺たちもね、学生時代に作品作ってる奴は、ADよりはちょっとクリエイターやった方がいいと思って、逆に断る時あるからね。ADの仕事、無理なんじゃねぇかっていう。
三四郎のディレクターの内田も、シオプロ落ちてんの?(笑)はっはっはっ(笑)あ、落ちてんだなぁ(笑)



