ニューヨーク屋敷、ドランクドラゴン鈴木拓が「50代になってテレビ仕事が一気に減った」と発言していたことに思うこと「でも、十分やけどな」

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2024年2月11日配信のYouTube動画『ニューヨークのニューラジオ』にて、お笑いコンビ・ニューヨークの屋敷裕政が、ドランクドラゴン鈴木拓が「50代になってテレビ仕事が一気に減った」と発言していたことに思うことについて語っていた。

屋敷裕政:鈴木拓さんが『ラジオショー』出とってさ。

嶋佐和也:うん。

屋敷裕政:で、なんか50歳からすっごい減った、みたいな。テレビの仕事がぶっちゃけ。

嶋佐和也:おお。

屋敷裕政:で、釣りとかそういう趣味の仕事をやってるけど、地上波には呼ばれんようになったなぁって。

嶋佐和也:なるほど。

屋敷裕政:で、本当ここ2~3年でもうガラっと変わってるわ、みたいな。「多分、俺みたいな芸人めっちゃいるよ」みたいな。

嶋佐和也:ああ。

屋敷裕政:で、「誰が今、鈴木さんの代わりに呼ばれてる感じですか?」って言ったら、「ナダルとかじゃない?」みたいな。

嶋佐和也:なるほど。

屋敷裕政:「はぁ~」と思ってさ。で、多分まぁそうやって繰り返しくんだろうね、みたいな。別にそんな「最近売れてないわ」っていうスタンスじゃなくて、凄い客観的な事実を言ってるみたいな。

嶋佐和也:うん。

屋敷裕政:「多分、ナダルも50歳とかになったら、ナダルみたいな奴と変わるのかなぁ」みたいな。

嶋佐和也:うん。

屋敷裕政:「ああ、まぁそういうもんか」みたいな。「でも、十分やけどな」って俺、その時ぶっちゃけ思ってもうてさ。自分が50ぐらいまでなんとなく出て。ちょっとずつ仕事減っていって、好きなことをやるみたいな。

嶋佐和也:ああ、たしかに。移り変わりとしてはね。

屋敷裕政:うん。

嶋佐和也:自然だよね。

屋敷裕政:うん。

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