明石家さんま、ダウンタウンも若手時代に出演していた『ヤングタウン』の退場ゲームについて語る「ダウンタウンは当時20歳で」

2019年11月9日放送のMBS放送のラジオ番組『ヤングタウン土曜日』(毎週土 22:00-23:30)にて、明石家さんまが、ダウンタウンも若手時代に出演していた『ヤングタウン』の退場ゲームについて語っていた。

明石家さんま:ショージはお前、いつぐらいから出てた?『ヤンタン』。

村上ショージ:僕が、30前ですから。

明石家さんま:俺が26で。

村上ショージ:27~8ちゃいますかね。

明石家さんま:そうやな、出だしたのが。何人トリオで出てんねんからな。

村上ショージ:もうちょっと後ですからね。

明石家さんま:ああ、そうか。その前はゲストとして色々…退場ゲームか。

村上ショージ:はい、退場ゲームで。

明石家さんま:退場ゲームっていうのがあって。そこにもそうそうたるメンバーいて。

村上ショージ:ダウンタウンも来ましたもんね。

明石家さんま:ダウンタウンも…ネタやって、要するに一発ギャグですよね。ショートコントみたいなのもやって、ダメだったら「退場」って言うて。外へ出なきゃならないんですけど。

飯窪春菜:はい。

明石家さんま:合格の時は、そこの『ヤンタン』に。

村上ショージ:スタジオの中へおれる。

明石家さんま:2時間ぐらい喋れる、それは若手にとっては凄い嬉しいことだったり。

飯窪春菜:はい。

明石家さんま:だから、ダウンタウンはあの時、20歳ぐらいですから、俺が28か。

飯窪春菜:うん。

明石家さんま:菊水丸が来てくれたり、トミーズも来てくれたり、ハイヒールもいたな。同期やからな。

村上ショージ:そうでしたね。

明石家さんま:そういうことをやってたんですよ。

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