和田アキ子に被害を受け続けるカンニング竹山や岡村隆史らのトークまとめ

和田アキ子さんに被害を受け続ける、カンニング竹山さんやナインティナイン・岡村隆史さんらのトークをまとめてみました。

宮迫、和田アキ子との共演で流血

宮迫博之:アッコさんとさ、黒柳さんのパチンコ対決みたいなのあって。

小沢一敬:ああ。

宮迫博之:それの仕切りやってて。

小沢一敬:うん。

宮迫博之:罰ゲームみたいな。ちょっと罰ゲームコーナーみたいなやつの仕切りやったから。

松田大輔:ええ。

宮迫博之:で、アッコさんが何回も負けてて。

松田大輔:うん。

宮迫博之:何回も罰ゲームの箱を引かすのが、俺らの役やってん。

松田大輔:うん。

宮迫博之:「また負けました、アッコさん」って。「お前、エエ加減にせぇよ」って。「次やったら殴るぞ」って言ってて、「殴るぞ」のそれが当たってたからね。

筧美和子:はっはっはっ(笑)

宮迫博之:口の中、ズバッと切れてもうて。ずっとそっから2時間くらい、血を飲み込みながら。

松田大輔:飲み込みながら(笑)

宮迫博之:ちょっとシャクレた状態で「アッコさん、また負けましたね」って言いながら、ずっと血を隠したん覚えてる(笑)

小沢一敬:MCの鑑(笑)

宮迫博之、和田アキ子から殴られて「口の中が切れて、血を飲み込みながら」番組収録を続けていた過去

和田アキ子から逃げ帰ると、自宅で数珠が破裂

カンニング竹山:昨日ね、久々にアッコさんと飲んだのよ。

赤江珠緒:おお、はい。

カンニング竹山:終わって。で、アッコさんが、子供のいない夫婦。

赤江珠緒:うん。

カンニング竹山:「クリスマスやから飲もうや」って。別に飲まなくてもいいんだけど。

赤江珠緒:磯野貴理子さんの夫婦、ウチのカミさんはおばあちゃんと用事があったから、俺だけ行って。

カンニング竹山:うん。で、あとじゃ松永さんってマネージャーさんのところと、佐藤さんってマネージャーさん。松永さんの奥さんも、赤ちゃん生まれてるわけ。でも一応、みんなで飲んだわけ。

赤江珠緒:へぇ。

カンニング竹山:で、松永さんの赤ちゃんとか、アッコが物凄い可愛がって。

赤江珠緒:うん。

カンニング竹山:松永さんの赤ちゃんは、アッコが見た時だけ、「へっ、へっ、へっ」って笑うの。それがアッコさん喜んでんだけど、俺は恐怖にしか見えなかったわけ。

赤江珠緒:はっはっはっ(笑)

カンニング竹山:「赤ちゃんも気を使ってんだ」とか思いながら(笑)

赤江珠緒:はっはっはっ(笑)凄いですね。

カンニング竹山:で、そんなんで終わってさ、アッコさんの家行ったの。俺と、貴理子さんの旦那とアッコさんで。

赤江珠緒:はい。

カンニング竹山:「3人で飲み直そう」って言って。でも、俺、『ビビット』だから早く帰らなきゃって思って。

赤江珠緒:ああ、そうか。

カンニング竹山:アッコさんに「これ食え、あれ食え」って言われて。で、食べたりして。アッコさんのこの間、武道館でやった『アッコフェス』のVTRを、「お前、来てないから見ろ」「いや、俺いいです」「いや、見ろ」って言われて。

赤江珠緒:うん。

カンニング竹山:「早く帰らなきゃいかんのに」って思いながら、それ見たわけ。

赤江珠緒:うん。

カンニング竹山:で、やっと10時ぐらいに「竹山も帰らなアカンやろ」「ちょっともう、いいですか?おいとまして」って。

赤江珠緒:うん。

カンニング竹山:「先に帰ります」って、逃げるように帰ったわけ。

赤江珠緒:うん。

カンニング竹山:で、なんとか赤坂まで着いたわけよ。

赤江珠緒:うん。

カンニング竹山:「タクシー拾わなきゃ」って。で、寝てなかったのもあって、「疲れたぁ」ってなって。で、家帰ったんだけど、カミさんに無性に会いたくなって。

赤江珠緒:ああ、いいですね。

カンニング竹山:おみやげもいっぱいもらったから。で、寝てないのもあって、カミさんに「会いたいな」って思って、急いでダッシュで帰ったわけ。「ただいま」って大きな声で言ったのよ、酔っ払ってるのもあって。

赤江珠緒:うん。

カンニング竹山:「ただいまぁ、やっと帰ってきたよ」って言った瞬間に、腕の数珠がパーンッて破裂したわけ。

赤江珠緒:え?!

カンニング竹山:腕の数珠が破裂するっていうのは、輪っかが切れたわけよ。

赤江珠緒:そうですね。

カンニング竹山:これって、不吉な予感じゃなくて、何かから守ってもらったり、守り終えた時に、この数珠がパーンッなるわけよ。

赤江珠緒:はっはっはっ(笑)

カンニング竹山:「数珠が、今日の和田アキ子の飲み会から守ってくれたんだ」って(笑)

赤江珠緒:はっはっはっ(笑)

カンニング竹山、和田アキ子の飲み会から解放されて自宅に着くと「腕の数珠が切れた」と明かす「和田アキ子から守ってくれたんだ」

和田アキ子の自宅で一晩過ごした岡村

岡村隆史:僕はもう帰ろうかなって思ってるんですけど、「泊まっていき」って言われて。布団敷いてもらって。ほんで、ウソみたいなホンマの話なんですけど、アッコさんのダボダボのスウエット着て、ケラケラ笑いながら「それ着て寝ぇな」って。

そっから僕は記憶がないんですけど、恐らく抱かれたんでしょう。目覚めた時には、アッコさんがハチミツ舐めながら「楽しかったで」って言われたんで。

多分、僕は抱かれたんでしょう(笑)「これが芸能界」って思ってますし(笑)その後、「楽しかったで。風呂入ってき」って言われて。恐恐、風呂入って。体しっかり洗って(笑)

「帰ります」って言うたら、「ありがとうな」って、焼きそばパン一個渡されて。この前、楽屋挨拶した時も、チーズケーキとコーヒー「持って帰り」ってお土産もらって。

やっぱりそうやってアッコさんの笑顔を見たら、「ホンマに抱かれて良かったな」って思ってます(笑)

岡村隆史、和田アキ子が自宅でメイクを落としながら「岡村、売れたら孤独や…」とつぶやいていた過去を明かす

岡村隆史、和田アキ子に下半身を触られる

岡村隆史:色んな話をして。「アンタにこのよさ分かるか?」「分かりますよ」って言いながら、「いつ解放されるんやろうな?」って。

「アンタ、どんなチンチンしてるんやったっけ?」って、バッて触られて。「そんな大きないよな」って。「そうですかね」って(笑)

「アンタ、大きいって噂あるやからな。そんな大きないよな…帰り」って言われて(笑)「ありがとうございました」って(笑)帰る時には、アッコさんちょっと優しなんねん。なんか、寂しくなるんやろうな。

「もう、ここで大丈夫ですよ」って言っても、「いや、エレベーターの前まで送ってくわ」「ここで本当、大丈夫です」っていうのに、もうエレベーター前まで来てくれはって、「今日はありがとう、楽しかったわ、久しぶりに会えて」って、最後めっちゃ優しいねん。

で、最後エレベーター閉まるまで、「ありがとうね、またね」って、バーッて閉まったら、マネージャーさんと2人で「フーッ…お疲れ様でした」って(笑)「今日もすみません、ありがとうございました」って。

で、下降りたら、また車待ってて。アッコさんカーやんか。それ、だから「送っていきますんで」「もう、ホントに大丈夫です。タクシーの拾えるところで大丈夫ですので」って、拾えるところで降ろしてもらって、タクシー乗ってもう1回「フーッ」って(笑)

なんやこれ、アッコさんの家に、チンチン触られに行ったんかって(笑)

岡村隆史、和田アキ子の自宅で「チンチン触られた」と告白「アンタ、どんなチンチンしてるんやったっけ?」

和田アキ子に日頃から虐げられていて…

赤江珠緒:アッコさんの誕生日会でね、みんな集まっててね。

カンニング竹山:そう。出川さんとか松村さんがコーラとかを頼もうとするから。食事をしてる時にコーラを頼んだら怒るわけ。

赤江珠緒:なるほど(笑)

カンニング竹山:そういうの怒られてるの、俺たちは当たり前と思って何ともなかったけど、それを視聴者の人は、そんなの非現実だから。それがどうも面白かったみたいよ。

赤江珠緒:ああ。

カンニング竹山:「こんなんで怒られるんだ」って。俺たちは何とも思わないことをね。

赤江珠緒:ああ。

カンニング竹山:結局はあれだと思いましたね。虐待されてる子とか、DVされてる人って、自分がそれに気づいてないのよ。だから、俺たち助けてあげなきゃいけないんだけど。

赤江珠緒:ふふ(笑)そんなレベル?(笑)

カンニング竹山:俺たちは、その虐待されてることを、気づいてなくなってる、と。

赤江珠緒:麻痺しちゃってんの?(笑)

カンニング竹山:麻痺しちゃってる。これはおかしなことだ、と。やっぱりおかしなことだっていうのをね、改めて分かったっていう。

赤江珠緒:大事になっちゃってますけど(笑)



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