山里亮太、浜田幸一をマジギレさせてしまい番組収録後に謝罪に行かされて許してもらうも心の中では密かにツッコんでいたと告白

2021年11月3日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『山里亮太の不毛な議論』(毎週水 25:00-27:00)にて、お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太が、ハマコーこと政治家・浜田幸一をマジギレさせてしまい、番組収録後に謝罪に行かされて許してもらうも心の中では密かにツッコんでいたと告白していた。

山里亮太:その方が、「お前、どこの誰や?」って。「山里と申します」って。「んだ?この野郎。覚えたぞ、この野郎」って。

山里亮太、ハマコーこと政治家・浜田幸一をマジギレさせてしまい番組スタッフが「K-1の試合みたいに、足を入れて止めにきた」と明かす

で、終わって、収録がね。誰も俺のことを触れることもなく。で、もうみんなが若干思う、「あれ?本当に山里終わったんじゃない?」っていう空気。

そして、最後に頼れる仲間である、ウチのイエティあらためおしず。遠くを見てたし、ずーっと。あれもゾーン入ってたと思う。

それがあったから。どこに地雷あるかって。ただ、その後に不思議なんだけど、「楽屋行ってくれ」っていうから、謝りに行ったら、頭下げた瞬間に、「男が小せぇこと気にすんじゃねぇよ」って。

「いや、そっちが先に気にしたんじゃないですか…」って思って(笑)

あれ、ゾーン入ったって思ったね。でも違ったんだね。時々、スローに感じる時もあったのよ。あれ分かったのよ、何か。走馬灯よ。多分、死にかけたのよ(笑)

たしかに、NSC合格通知見た時の自分がね、ちょっとゆっくりスローで見えたのよ。



山里亮太の不毛な議論

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