ケンドーコバヤシ、『99人の壁』で元・週刊少年ジャンプ副編集長にジャンプクイズで勝てた理由を明かす

2021年7月31日放送のFM OSAKAの番組『TENGA presents Midnight World Cafe~TENGA 茶屋~』(毎週土 25:30 – 26:30)にて、お笑い芸人・ケンドーコバヤシが、『99人の壁』で元・週刊少年ジャンプ副編集長にジャンプクイズで勝てた理由を明かしていた。

ケンドーコバヤシ:ジャンプに出てるからな、俺は。

紗倉まな:え?コバさんめちゃくちゃ出てますね。

ケンドーコバヤシ:そう、『呪術廻戦』に続いてね、『僕とロボコ』にね。

紗倉まな:へぇ。

ケンドーコバヤシ:今回は勝ち取った出演やから。

紗倉まな:勝ち取った?

ケンドーコバヤシ:クイズ番組で、ジャンプの元副編集長と戦って、ジャンプクイズで。

たかのり:はい、はい。

ケンドーコバヤシ:「勝てばマンガに出演できます」っていうので。

紗倉まな:へえ。

ケンドーコバヤシ:『99人の壁』か。

周平魂:それ、勝ったんですか?

ケンドーコバヤシ:余裕や。でもな、それは勝つわ。俺でもやっぱ緊張したもんやっぱり。

たかのり:ああ。

ケンドーコバヤシ:クイズ番組でタイマンって、秒数出されたらパニックになんのよ。

たかのり:はい。

ケンドーコバヤシ:「これはテレビ出てない人は、力の半分も出されへんわ」って思って。

紗倉まな:なるほど。

周平魂:その副編集長の方は、答えは分かってるかもしれないけど。

ケンドーコバヤシ:だから、書くテストで時間無制限でやったら、それは勝たれへんよ、俺、多分。

たかのり:はい、はい。

ケンドーコバヤシ:秒数制限、カウントダウンとかで音聞こえてくる中のテレビで収録やから、それは余裕で勝つよ。

紗倉まな:ああ。

ケンドーコバヤシ:俺もパニクったところ何箇所かあったし、全然答えれる問題を。



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