高田文夫、IOCバッハ会長の長過ぎるスピーチに「こんな時こそ森喜朗さんが『バッハと女性の話は長い』と言うべきだった」と発言

2021年7月25日放送のニッポン放送系のラジオ番組『高田文夫のラジオビバリー昼ズ』(毎週月-金 11:30-13:00)にて、放送作家・タレントの高田文夫が、IOCバッハ会長の長過ぎるスピーチに、「こんな時こそ森喜朗さんが『バッハと女性の話は長い』と言うべきだった」と発言していた。

高田文夫:森さんも森さんだよ。発言でさ、色んなことあったけど。

松本明子:色々ありました。

高田文夫:こういう時こそ、森さんがパッと公に発言すべきだったんだよ。

松本明子:うん。

高田文夫:「バッハと女性の話は長い」って。

松本明子:ふふ(笑)

高田文夫:これはよくないね、俺は(笑)

松本明子:はっはっはっ(笑)

高田文夫:これだよ。「バッハと女性の話は長い」って。こう言ってくれればとんちがきいてるだろ。

松本明子:はっはっはっ(笑)

高田文夫:女性だけ言っちゃったからいけないんだよ。

松本明子:女性だけ言っちゃったから(笑)

高田文夫:バッハなんかもっと長いんだよ。あれ、朝礼だったら倒れてるからね、ダーンって。

松本明子:ふふ(笑)

高田文夫:みんなもう、熱中症で、朝礼だったら鼻血出して倒れてるよな。

松本明子:13分。

高田文夫:いくらアスリートだって座ってたもんな(笑)3時間も待っててさ、バッハの話を聞かされてさ。言葉は分かんねぇしよ。

松本明子:フロアさんも巻きを出してたんですかね。

高田文夫:バッハは死ななきゃ治らないって、本当だよ。

松本明子:また冗談を(笑)

高田文夫:森の石松みたいになってんだもん。



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