東野幸治、フジテレビや日本テレビの売上が軒並み約20%ダウンしていることに危機感「テレビいよいよ終わっちゃうのかな」

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2020年11月15日配信開始となったYouTube動画『東野幸治の幻ラジオ』第85回にて、お笑い芸人・東野幸治が、フジテレビや日本テレビの売上が軒並み約20%ダウンしていることに危機感を感じていると語っていた。

東野幸治:ネットニュースで、地上波の在阪在京の去年の売り上げ、みたいなん発表されて。フジテレビや日本テレビ、前年に比べて20%ダウンとか、20何%ダウンなどのニュース、ほぼほぼ全部、前回よりもダウンしてるんです、売り上げがね。それだけスポンサーがつかなくなっている。

唯一、売り上げが20%上がったのが、テレビ東京。理由は通販が好調、コロナ禍において、家にずっといてるから、通販が好調で売上が上がったっていう。

いやぁ、これもうテレビいよいよ終わっちゃうのかなって、最近つくづく思って。これからどうしたもんかな、と。今現在、53歳ですから。自分の中であと12年、65歳。

さんまさんが一回り上なんです、同じひつじ年。僕のひと回り上、さんまさん。さんまさんの一回り上が桂文枝師匠。

だから、自分の中でもう65歳、あと12年でもう、テレビから卒業なんやなぁと思って。っていうか逆に、あと12年テレビもつんかな、とか色んなことを思いながら、噂の東京マガジンが終わっちゃうんだなぁって。

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