勝俣州和、とんねるず石橋貴明がアイルトン・セナの亡くなった日に「セナのヘルメットをずっと眺めていた」と明かす「誰もいなかったら、号泣してるんじゃないですか」

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2020年9月15日配信開始となったYouTubeチャンネル『勝俣州和YouTube』の動画にて、タレント・勝俣州和が、とんねるず・石橋貴明がアイルトン・セナの亡くなった日に「セナのヘルメットをずっと眺めていた」と明かしていた。

勝俣州和:アイルトン・セナが亡くなって、そのニュースを聞いて、『生ダラ』のスタジオの撮りに行った時に、テーブルの上に、セナのヘルメットが置いてあったの。

そこに貴明さんが入ってきて、セナの関係者の人が待ってて。貴明さんが「え?なに?」って言ったら、「セナが凄くあなたのことを好きだった」と。

「日本にまた来たいって言ってたし、セナも貴明さんを自宅に呼びたいって約束をしてて、その約束が果たせなかったことを多分、セナは凄く悔やんでると思う。だから、あなたの近くに、このセナのヘルメットを置いといてあげてください。永遠の友達として」っつって、貴明さんが…貴明さんがね、もう何も言わずに、ずーっとそのヘルメットを眺めてましたね。

あの時は…誰もいなかったら、号泣してるんじゃないですかね。でも、なんかもうずーっと、「セナ、死んじゃったんだよね」ってヘルメットとずっと話してた貴明さんの姿、思い出しますね。

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