山里亮太、加藤浩次に『スッキリ』ボーカルオーディションで歌声を酷評されたと告白「あれ?朝方飲みすぎて、吐いてるみてぇな奴いなかったか?」

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2020年6月17日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『山里亮太の不毛な議論』(毎週水 25:00-27:00)にて、お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太が、日本テレビ系の番組『スッキリ』のボーカルオーディションで歌声を酷評されたと告白していた。

山里亮太:さぁ、TBSラジオからおおくし…お送りしております、『水曜JUNK山里亮太の不毛な議論』…ちょっとごめん、オーディション思い出して(笑)

まさかのですよ。まさかの一次予選敗退ね。それをね、ダイジェストでチョロっと流れた時も、たしかにね、加藤さんから酷評を食らってんのよ。

「あれ?なんか今、朝方飲みすぎて、吐いてるみてぇな奴いなかったか?」って(笑)「ボエ~ッって」って言われてたから、厳しいのかなぁって一瞬思ったんだけど。

でも、おかしいのよね。結構、熱唱してね、自信あったけども。「スタッフさん、まさか予選で落とす?俺を」って思いながら。

元々は加藤さんがバンドやるって言って、ボーカルやるって言ってさ、自分が歌えないって言ったから俺たちが立ち上がったのに。なんで俺が落とされなきゃいけないんだよって(笑)地獄の声が、「天の声の友達も出ろよ」みたいなことを言ってさ。

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