山里亮太、オードリー若林に『スッキリ』での行動を密告したサトミツに憤り「あの野郎、スパイだったな」

スポンサーリンク
スポンサーリンク

2019年7月3日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『山里亮太の不毛な議論』(毎週水 25:00-27:00)にて、お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太が、オードリー・若林正恭に日本テレビ系の番組『スッキリ』での行動を密告したどきどきキャンプ・佐藤満春に憤っていた。

ネタメール:オードリーのラジオで言ったけど、山ちゃんって『スッキリ』に来たゲスト全員に、『天才はあきらめた』渡してたんだってね。そのわりには、本の感想を言ってる人、全然見ないね。

山里亮太:そこな。これは俺、分かってんだ、誰がこれチクったか。どきキャンのサトミツ君だね。どきキャンのサトミツ君は、『スッキリ』の作家さんでも入ってんのね。

で、いつも俺と、『スッキリ』のスタッフさんとの橋渡しというか、間をもってくれて、構成を直したりとか凄いしてくれるの。

で、俺も心を許してて。『たりないふたり』の時からも、一緒に組んでたチームだから。サトミツ君も込みの3人ユニットみたいなもんよ。そこに、安島さんっていう総合演出の人がいて、そのチームだったわけですよ。

だから、俺も心を許してたのに、改める。あの野郎、スパイだったな。どっちかって言うと、スパイとか潜入って、岸君の方だったんじゃないのかい、どきキャンは。『24』、ジャック・バウアーだろ?

本当のそういう行動をとってるのは、サトミツ君の方だったな。明日からサトミツ君のこと「お前」って呼ぼう(笑)

タイトルとURLをコピーしました