2026年10月7日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『山里亮太の不毛な議論』(毎週水 25:00-27:00)にて、お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太が、東野幸治の『DayDay.』代打出演で体調不良も「危機意識から、もう凄い治癒能力で治って」と告白していた。
山里亮太:いや、ちょっと怖いよ。だからさ、これなのよ、休むと。こういう今、才能が山ほどいるわけさ、もうね。後輩の子たちにさ。
打席を与えると、キラリ光るやつを打つわけじゃない、ストーンって。これなのよ、もう本当それの繰り返しだよね、世の中怖いのは。だから言っても翌日もよ。俺はね、結局水曜日の夜に休ませてもらってね、JUNK。次の日が『DayDay.』で、もうやっぱさすがに無理だっつってなって休んで。もうその代打…もう代打と言ってもう、贅沢すぎるのが東野さんよ。
もうゾッとするわ、あんな…で、全然言ったらほらジャンクにも連絡行ったの遅かったじゃない?それ、俺も行けなくなった。そのタイミングで行ったわけです、東野さんにも。いや、あなたほどの大御所がこの前日の、夜、結構遅めな時間に「明日、行けますかね?」「行けます」って言わないでください、と。本当に。
『DayDay.』チームもね、もう本当甘えさせてもらってね、東野さん。まぁ、ダメ元でだったらしいのよ。そしたら引き受けてくださってさ。で、木曜日やってもね、木曜日ものっけから、「翌日も空けてるんでね。全然、山ちゃん休んでください」って、休めないよ。
その前日の『不毛な議論』の面白さ、翌日のその『DayDay.』の東野さん見て、やっぱ細胞がちゃんと危機意識からもう凄い治癒能力で治ってくんだよね。だってもうそれ、次の日にはさ、もうもし次の日に休もうものなら、さすがに東野さんに「無理だ」ってなったとしても、控えたるはさ、そこにパンサーの向井とかがいるわけよ、本当に。
そんな中でさ、やっぱ体やっぱえらいもんで、ちゃんと治ろうとするんだよね。で、東野さんめちゃくちゃなことばっかり言ってるし。本当、それでなんかウチは離婚の危機だ、みたいなことをラジオで言っててさ、ホンモノラジオで。
理由が、俺が熱が上がり続けると、WAONさんがずっと座薬を挿れなきゃいけなくなって、「なんで私、こんなこの人に座薬を挿れてるんだろう?」と言って、そこのストレスから離婚するって、なんだその理屈はっていう。
謎の理屈を勝手に言ってて、ニュースになって「離婚の危機 東野が嘆く」みたいになっててさ、そうよ。




