2026年2月21日放送のニッポン放送系のラジオ番組『オードリーのオールナイトニッポン』(毎週土 25:00-27:00)にて、お笑いコンビ・オードリーの春日俊彰が、『ボクらの時代』収録で、パンサー・尾形貴弘が番組スタッフに呼びかけたことに驚いたと語っていた。
春日俊彰:『ボクらの時代』って、フジテレビの日曜日の朝、一緒にやらせていただいて。それもなんかやらせてくれ、みたいなことを吠えたんだよね、ラジオでね。
「なんでやらせてくれないんだ」みたいな。尾形さんとあばれる君とタメと、私と水口Dと、あとその都度、その都度、いろんな芸人さんを水口Dが呼んでくれて、たまにジンギスカンを囲む会をやってるわけですよ、みんなそのお店が好きで、中野のお店が。
その時になんか吠えた、みたいな話をしたんだよね。この番組で。「なんで僕ら呼ばれないんすか」みたいな(笑)そしたら、それをなんか聞いてくれたんだろうね、スタッフさんが『ボクらの時代』の。この3人で呼んでいただきまして、なんかおっしゃれな東京タワーの近くの、おっしゃれななんかお店でね、やらせていただいて。
っていうことがあって。で、そのね、我々3人がその時はもう、それなりに手応えはあったわけですよ。3人とも汗だくになってね。なんか、あんなおしゃれな番組なのに、みんななんか立ち上がって(笑)
尾形さんなんか、離れたところに見てるスタッフさん。なんかあれ、人がいるような雰囲気じゃないじゃない、放送見てても。その3人だけで話してるみたいな空間のコンセプトの番組だから。そんなことはね、普段ないんだけど。
尾形さんがあまりにもなんか、笑い声が遠くだったりさ。なんかあってもパラパラ、ぐらいだから(笑)もうなんか、立ち上がって見えないはずの、遠くにいるはずのスタッフさんに向かって、「ちょっと、もっと笑ってもらっていいっすか?」みたいな(笑)
ってことを言い出すっていうね(笑)それぐらいこう3人で奮闘しました『ボクらの時代』がね。それ以来、我々呼んでいただいてないので。「全然呼ばれないな」なんっつって、たまに話すわけよ、この3人で。「もう1回あってもいいんじゃないですか」みたいな話をするんで。
全然呼ばれないんで、勝手に第2弾をこちらで、この場でやりたいと思います。


