2026年2月20日放送のABCラジオの番組『東野幸治のホンモノラジオ』(毎週金25:00-26:00)にて、お笑い芸人・東野幸治が、ちょんまげラーメン・きむと揉めた件でパンクブーブー・佐藤哲夫に同情が集まらない理由について語っていた。
東野幸治:『ちゃちゃ入れマンデー』の収録あって、1本目のゲストが鬼越トマホーク。
渡辺あつむ:あららら。
東野幸治:俺も嫌な予感したんですよ。
渡辺あつむ:うん。
東野幸治:で、僕も本番前、オシッコして。で、出たらちょうど鬼越トマホークの二人が。アイツら普段仲良いからね。ばったり会って。「ああ」ってなって。
渡辺あつむ:うん。
東野幸治:さっそくその話になって。
渡辺あつむ:ふふ(笑)
東野幸治:哲夫君ときむの話。で、「東野さんが凄いそれで探ってるみたいな話になってます」って。「いや、俺、そんなことないで」って。
渡辺あつむ:はっはっはっ(笑)
東野幸治:「俺は色々、点と点を線にしただけやし。俺はほんまにみんな仲良くなったらええと思ってるし。最終的に一番悪いんは、フジモンとサルゴリラや」と(笑)
渡辺あつむ:うん、うん。
東野幸治:ずっと言ってんのよ。ただ、俺が言ったんじゃなく、鬼越が言ったんですよ。鬼越ですよ。
渡辺あつむ:いや、さっきからずるいですよ、一個挟むの(笑)
東野幸治:ふふ(笑)鬼越が言うたんですけど。「パンクブーブーの哲夫、可哀想や」って俺、言うたのよ。
渡辺あつむ:うん。
東野幸治:「さすがにそれはないんちゃうの?」って言うて。「先輩・後輩って言うわけやないけど、それはもう先輩が言うてんから、そこはもうどう思ってようが、すみませんでしたって言うもん違うの?」って言うたら、その鬼越トマホークのスキンヘッドの方かな、モジャモジャの方なんかな、ユニゾンで言ったんかな。
渡辺あつむ:はっはっはっ(笑)
東野幸治:ユニゾンか。ユニゾンですけど。後輩なんです、鬼越トマホークは。
渡辺あつむ:はい。
東野幸治:で、「パンクブーブーの哲夫も悪ないやん」「いや、東野さん。分かってないんです」と。「先輩の前では凄く良い人を演じてるだけで、後輩はなんて言ってるか知ってますか?」って。
渡辺あつむ:うん。
東野幸治:「後輩も何も、そんなパンクブーブーはパンクブーブーやろ」「文句ブーブーって言われてるんです」って言って、トイレから出て行って(笑)
渡辺あつむ:ふふ(笑)
東野幸治:俺、違うよ(笑)…だから、いろんなところで声が上がってる状況。



