2026年1月28日放送のTBSラジオPodcast番組『きしたかののブタピエロ』にて、お笑いコンビ・きしたかのの高野正成が、『水曜日のダウンタウン』高飛び込み企画で飛び込み成功した瞬間「あ、俺…まだやれる」と思ったと告白していた。
岸大将:あなたは、結果的にどうしたんですか?
高野正成:飛びました。
岸大将:2週目の疑似生で?
高野正成:疑似生の最後の方で飛べました(笑)
岸大将:ふふ(笑)怖かった?
高野正成:怖かったけど、飛んでみたら「こんなもんか」というか。なんか童貞捨てた時と凄い似てるというか(笑)
岸大将:お前、それ言うよな(笑)
高野正成:はっはっはっ(笑)
岸大将:お前、それ言うんだよ(笑)「童貞を捨てた時って、こんなもんかだった」って言うのよ、高野って(笑)
高野正成:はっはっはっ(笑)凄いじゃない、その恐怖とか緊張とか、なんかそのワクワクとか。童貞捨てた時って。
岸大将:それはお前、童貞捨てた相手に対して失礼だよ。
高野正成:違う、違う。そんな風な意味ではないよ。
岸大将:俺は幸せだった(笑)
高野正成:そういう意味じゃない。幸せだけど、なんか凄いものと捉えすぎてた時ってあるじゃない。とんでもない、自分の中の人生で、とんでもないことだっていうのを。
岸大将:その初体験を、疑似生でできたってことね?
高野正成:疑似生って言うんじゃねぇよ(笑)
岸大将:生ではできなかったの?
高野正成:生だよ…生だよじゃねぇよ、生でやってねぇよ(笑)
岸大将:生ではできなかったんだよね。
高野正成:疑似生でやったんですよ、だから。
岸大将:疑似生でね、初体験ができたっていうのがやっぱ嬉しかったんだ(笑)
高野正成:そう。いや、嬉しかった。なんかその飛べた時に、「あ、俺…まだやれる」って思った。
岸大将:なんで生では飛べなかったんですか?
高野正成:だから、時間が足りなかったんだよ、俺の中で。


