2026年1月14日放送の読売テレビの番組『にけつッ!!』にて、お笑い芸人・千原ジュニアが、キンタローがドン引きした男性タレントの行為に共感したと語っていた。
千原ジュニア:キンタロー。がある番組の打ち上げ、みたいんがあって。
ケンドーコバヤシ:うん。
千原ジュニア:で、皆さんも言ったら分かる…まぁ、男性のアナウンサーというか、男性タレントさんがいてはって。
ケンドーコバヤシ:うん。
千原ジュニア:一緒の番組やってんって。で、キンタロー。が「すみません、ウーロン茶」って言ったら、「僕、ウーロンハイ」って。
ケンドーコバヤシ:うん。
千原ジュニア:で、みんな来んねんって。で、ウーロン茶がどれか分からへんねんって。
ケンドーコバヤシ:まぁ、ね。目視では無理ですよね。
千原ジュニア:ほんで、その男性のタレントさんが一口飲んで、「あ、これウーロン茶」ってやりはんねんって。
ケンドーコバヤシ:うん。
千原ジュニア:で、キンタロー。が「ああ…」ってなって(笑)で、この人が見てへん時に、「すみません、ウーロン茶」ってまた頼むねんって。
ケンドーコバヤシ:うん。
千原ジュニア:で、ほんなら「あ、俺もまたウーロンハイおかわり」って、またウーロン茶とウーロンハイ来んねんって。
ケンドーコバヤシ:うん。
千原ジュニア:で、「どれか…」みたいになったら、また一口飲んで「これウーロン茶」って。
ケンドーコバヤシ:ふふ(笑)
千原ジュニア:キンタロー。喉カラッカラなったって。
ケンドーコバヤシ:なるほど。意外と俺、それは大丈夫かな。…いや、悲鳴が上がってんの聞こえました。でも、意外と…そうするしかないじゃないですか。
千原ジュニア:いや、これオッサンがやって女性に渡すから。この悲鳴になんのよ。
ケンドーコバヤシ:いや、そうでしょ。俺もそれやと思う。
千原ジュニア:キンタロー。が飲んで、「あ、これウーロンハイです」で、それオッサンが飲む分にはええやん。
ケンドーコバヤシ:うん。
千原ジュニア:そのおっちゃんが、どっから来る責任感やねんっていうな。放っておけよ、キンタロー。のウーロン茶は。



