伊集院光、ギャラクシー賞の授賞式でのスピーチで「紙おむつを穿いてて、オシッコを漏らし続けていた」過去「限界を迎えて、最後に決壊(笑)」

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2020年6月8日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『伊集院光 深夜の馬鹿力』(毎週月 25:00-27:00)にて、お笑い芸人・伊集院光が、ギャラクシー賞の授賞式でのスピーチで「紙おむつを穿いてて、オシッコを漏らし続けていた」過去について語っていた。

リスナーメール:ナタリー・ポートマンが伊集院光役ということで、公開前はバッシングの嵐だったが、いざ上映されてみれば、ナタリー・ポートマンの鬼気迫る演技が絶賛され、その年の各賞を総舐めにする。

アカデミー賞授賞式にて、オスカー像を手に、堪えきれず涙を流すナタリー・ポートマンが、「ごめんなさい、今日は紙おむつを穿き忘れてしまったわ」という一言でスピーチを締めると、招待客たちは一斉に立ち上がり、精一杯の拍手と声援を送るのだった。

伊集院光:これは、僕がギャラクシー賞もらった時に、ギャラクシー賞の表彰式の間中、実は大人用の紙おむつを穿いてて、オシッコを漏らし続けるっていう(笑)

それを知ってたポートマンの(笑)その粋なスピーチだってところまで分からないと、ナタリー・ポートマン通とは言えないんです(笑)だから、ナタリー・ポートマンはあの時の俺の尿と、今、とめどなく流れる涙を…

最終的に、その時のギャラクシー賞の授賞式の時に、あまりに多量の水を飲んで、尿を漏らし続けてたせいで、成人用紙おむつの限界を迎えて、授賞式の最後に決壊するっていう(笑)

そのことを踏まえた上で、「今、決壊してるんです」と。堪えようと思ったのに、紙おむつを忘れたせいで決壊してるんですってところまで知って初めて、あなたは真のポートマンのファンだということになりますから(笑)

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