2026年10月18日放送のJFN系列のラジオ番組『有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER』(毎週日 20:00-21:55)にて、お笑い芸人・有吉弘行が、我が家・杉山裕之が収入減で悩んでいたということに同情していた。
有吉弘行:理由がね、まぁなんかちょっと仕事が減ってきてね。お金がこう減っていくのが怖くっていう。
関太:はい。
有吉弘行:まぁ、私は気持ちはよくわかりますよ、そういうのはね。
宮下兼史鷹:ああ。
有吉弘行:ずっと仕事がないっていうのは、まぁ平坦だからね。それはそれで辛いけど。
関太:はい、はい。
有吉弘行:ちょっと1回、仕事ぐーっと増えて、急にまたバタってなくなって。「これ、この貯金でどうしていくんだろう…」っていう恐怖っていうのはよくわかります。
関太:なるほど。
有吉弘行:それは、相当悩みましたよ、それは自分でね。それはもう1日1食、夕方、スーパー3時にね。仕事ないですから、3時にスーパー行って、5時までうろちょろするという(笑)
関太:ふふ(笑)
有吉弘行:そのお弁当の安いシール貼られるのを。それは何人か、そのやっぱりいつもそれぐらいで、その時間帯にうろちょろしてるおじさんたちが(笑)
関太:ライバルたちが。
有吉弘行:ライバルたちがいましたけど。まぁそういう生活を、してますから、多少そういう気持ちは分かりますけど。
関太:うん。
有吉弘行:まぁ、それでもしちゃいけないことはまぁ、ありますよね。
関太:うん、そうですね。
有吉弘行:まぁ、関なんかもそういうね、過去があるから、そのあれだろうけど(笑)
関太:え?あ、割引きのシール待ってた過去ですよね?有吉さんと一緒のやつですよね?
有吉弘行:ふふ(笑)
関太:ああ、俺も覚えあります。
有吉弘行:ふふ(笑)万引きはないですか?
関太:当たり前じゃないですか!
有吉弘行:ふふ(笑)そうですか(笑)
関太:はい、触れないですよ。自分に自覚があったら、このニュースにそもそも(笑)近寄らない。
有吉弘行:もうちょっと静かにしてる?
関太:はい、なんかこっちにこっちに来ないように、みたいな顔します。
有吉弘行:あ、そうだね(笑)




