後藤真希の不倫騒動について、おぎやはぎや岡村隆史らが語ったコメントまとめ

おぎやはぎさんやナインティナイン・岡村隆史さんたちが語った、元モーニング娘。のメンバー・後藤真希さんの不倫騒動についてのコメントをまとめました。

おぎやはぎが語る、後藤真希が自ら不倫を認めた理由

小木博明:これ、よく分かってないんだけど、自分でブログで言ったんでしょ?

矢作兼:これは最初に、文春がスクープしたの。

小木博明:あ、文春がスクープしたのね。

矢作兼:今の旦那が、浮気相手に対して賠償請求してる、みたいな。

小木博明:あ、それをしてるって話ね。

矢作兼:で、それが出ちゃったから、ゴマキが「その報道は事実です」って認めたってこと。「元カレと関係ありました」と。

小木博明:ああ、それをわざわざ言ったんだ?ブログで。

矢作兼:うん。

小木博明:言わなきゃ、週刊誌に言われてるだけの話で終わってたものを。詳しく教えてくれたんでしょ?

矢作兼:やっぱり、芸能人全員そうだけど、文春対策っていうのができてるわけ。ウソついてたり、シラ切っていると、どんどん、どんどん次の二の矢、三の矢が来るから。最初に認めちゃったら終わりってことを。文春のやり方をさ。

小木博明:そうだったね。

矢作兼:逃れる方法を知ってるから。

小木博明:だから早めにちゃんとこうやって、認めて謝罪したわけだ。

おぎやはぎ矢作、後藤真希が不倫を自ら認めたのは「文春対策」であると指摘「ウソをつくと二の矢、三の矢が来る」

おぎやはぎが語る、女性が元カレと関係を持つ理由

矢作兼:女って、元カレとエッチしたとか。俺、聞いたことあるぞ。

小木博明:男はね、元カノとしたとか聞かない。

矢作兼:男もしてんだけどね(笑)相手は、元カレなんだから(笑)

小木博明:なんだけど、聞かないんだよな、なぜか。

矢作兼:だけど、何なんだろう。…もちろん、数は一緒じゃん。だけど、男は元カノ以外、新規とも浮気すんの。だけど、女の人は不特定多数の知らない人とするよりは、今の彼氏とマンネリとかになると、元カレを選ぶんだよな。

小木博明:元カレが安心すんだよね、なんかね。

矢作兼:そう、違うところに行かないで、元カレに安心するっていうのは、矢作調べだと、ある(笑)

小木博明:ふふ(笑)多いよね、元カレでね。

おぎやはぎ矢作、後藤真希の元彼カレとの不倫報道で「男女の浮気の違い」を語る「元カレに安心するっていうのはある」

矢口真里が再び槍玉に挙げられる可能性

矢作兼:可哀想なのが矢口っちゃんだよ。どうせまたすぐに「モーニング娘。は…」ってなるから。

小木博明:ふふ(笑)そっか(笑)

矢作兼:「矢口といい…」って。

小木博明:また名前が出てきちゃうんだね。

矢作兼:今はもう真面目にやってんのに、「矢口といい…」って必ずなっちゃうから。

小木博明:なるほど。

矢作兼:「ゴマキといい…」ってなっちゃうから。

小木博明:ねぇ、この間、モー娘。は事故も起こしてるしね、事件も。

矢作兼:ああ、そうか。

小木博明:そうだよ。だから、ちょっと…

矢作兼:ねぇ。妄想総選挙のアピールにもなるけどね。

小木博明:うん。

おぎやはぎ矢作、後藤真希の不倫報道で矢口真里が再び槍玉に上げられるのではと心配「今はもう真面目にやってんのに」

岡村隆史、自分なら婚姻関係の継続は無理

岡村隆史:これね、旦那さんは許したんでしょ。後藤真希さんのことを許した、旦那さんは許したけど、不倫相手の旦那さんを言うたら、慰謝料請求というか、してます。まぁ、ルール上はそれでいいんでしょう。いいんでしょうけれども、裁判に勝ちました、300ナンボ、要求どおりもろた、と。

その時に奥さんは、何も言われへんでしょ。「やったね、勝ったね」とも。後藤真希さんの立場になったら、裁判に勝って「よかったね、勝ったね」とも言われへんし。旦那さんは旦那さんで、「330万、とったで。なんかメシでも食いに行こか」とも言われへんやん(笑)

どうなんやろなぁと思ってまう、この裁判について。これはだから、旦那さんと向こうの不倫相手とのもんやから。後藤真希さんは、全然違うところにいてるとするねんけど。勝とうが負けようが、なんか何も言われへんやろうなぁっていう。

立場上、なんか変なところにいているというかね。僕なんかはこれ、ちょっともう分かれへん。僕は結婚もしてないからね、もう分かれへんけど。嫁がなんか、違う人と…ってなったら、無理かな。

だって、もう俺もその時、風俗やめてると思うもん…「風俗やめてる」って、何の宣言してんねんな(笑)だから…と思うねんけどな。

どうすんねやろ、これ。で、ましてやこれは出てしまうもんなんかな。むしろ出さんでもよかったし、裁判中とは言え、別に2人の仲は戻ってるのに、ほじくり出されてっていう。

岡村隆史、後藤真希の夫が不倫相手を相手取り泥沼不倫裁判へと発展していることに疑問「どうなんやろなぁ…」

土田晃之、ママさんタレントとしては大打撃

土田晃之:芸能界で言ったら、ゴマキの不倫報道もありましたけど。これもね、方々、色んな番組で「なんかちょっとね…」っていうコメントが多いじゃないですか。不倫があったんだけど。

要は、裁判起こしてるのがバレたんですよね。ってことですよね。情報がバレたんで、その裁判の中の情報。裁判なんで、細かいこと言わなきゃいけないから、だから、「○日の晩に肉体関係があって、翌日に…」って。「なんでこんな細かいことが出るの?」って思って。「なに?この報道」って思ってたんですけど。

でも、夫婦円満で。旦那さんと別れるのイヤだし、で、旦那さんの方も別れるのはイヤだしで。お子さんもいらっしゃるからってなってて。

じゃあ、なんで裁判するんだみたいなのはあるけど、でも、単純に腹が立ったんでしょうね、不倫相手の方に対して。で、「お金だけとろうか」みたいなのもあったのかもしれないけど。

でも、トータルで見たらマイナスですもんね。後藤真希も今、ママさんタレントみたいな感じでね。僕、なんかの番組で、ゴマキが料理作るVTRがあったりとか。ゴマキもなんかこういう感じで、ママさんタレントの方で売ってく感じなんだって思ったんで。

それもちょっとね、裁判とかで細かいところ出てきちゃうと。どうすんだろうね。アーティストだけでやってくのならそんなに打撃ないのかもしれないけど、ママさんタレントってなるとね。結局、損しちゃうけどね。

土田晃之、後藤真希の不倫で夫が起こした裁判は「ママさんタレント」として大打撃であると指摘「裁判で細かいところ出て…」



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