東野幸治、Netflixドラマ『ムーブ・トゥ・ヘブン 私は遺品整理士です』が面白かったと語る「いい話ですし、グッとくるところもある」

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2021年5月28日放送のABCラジオの番組『東野幸治のホンモノラジオ』(毎週金25:00-26:00)にて、お笑い芸人・東野幸治が、Netflixドラマ『ムーブ・トゥ・ヘブン 私は遺品整理士です』が面白かったと語っていた。

東野幸治:俺、あれも見たんです。Netflixで『ムーブ・トゥ・ヘブン:私は遺品整理士です』。

面白かったです。遺品を整理するっていう。お父さんと息子さん2人で。で、息子さんが障害というか、個性をお持ちで。で、言うたら色んな事情で亡くなった方。なおかつ、家族と疎遠になってた方。

で、死者の方が、亡くなる前にどういう生活をしていたのかっていうのを、この息子さんが色々分かっちゃうんです。

で、その分かったことを丁寧に、家族の方とか、唯一の身内とか知り合いの方にお伝えするっていう話なんですけど。

第一話目で、お父さんと息子でやってるんですけど、お父さんがある事情で亡くなっちゃって。で、身元引受人が必要やっていうことで、元地下闘技場みたいなところで喧嘩して、お金を稼いでた人が、人を殴って警察に捕まって。刑期を終えて出てきた人が、この人の遠縁にあたるっていうところで、身元引受人みたいな感じになって、二人で生活が始まるっていう感じで始まっていくんですけど。

なかなか面白くて。途中、「ん?ん?どうなん?これ」って思ったりもするけど、トータルで見たら面白いし、恐らくこれ、日本のドラマやりますねって感じで。いい話ですし、グッとくるところもあるんで、ぜひ皆さんもよかったら見て欲しいなって。

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