オードリー若林、日向坂46で加藤史帆と佐々木久美に「話しかけやすい」と感じている理由を明かす「冗談が通じるなって思ってんのよ」

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2020年12月1日放送のテレビ東京系列の番組『あちこちオードリー』にて、お笑いコンビ・オードリーの若林正恭が、日向坂46で加藤史帆と佐々木久美に「話しかけやすい」と感じている理由を明かしていた。

加藤史帆:オードリーさんから、話しかけやすいメンバーと、話しかけにくいメンバーっていらっしゃるんですか?

若林正恭:俺は、キャプテンとかとしは、大人だから。

加藤史帆:え?

若林正恭:冗談が通じるなって思ってんのよ。

加藤史帆:え?

若林正恭:冗談が通じない怖さが凄いあんの。あのね、河田が釣りのロケ行ったじゃん。

加藤史帆:はい。

若林正恭:あれは、「鯛が8匹釣れるか」っていうロケのVを、今から見ますって。

春日俊彰:はい、はい。

若林正恭:で、河田が横にいて、黙ってんのもよくないなって思ってるから。河田に、「どうなの?8匹釣れたの?」って聞いて。「いや、V見てくださいよ。これからですよ!」って言われると思ったら、河田が「釣れました」って。

加藤史帆:はっはっはっ(笑)言っちゃったんだ(笑)

若林正恭:その後、やりにくかったもん(笑)「釣れんのかなぁ?」って。

加藤史帆:言ってましたね(笑)

若林正恭:俺たちは、振りじゃん。

春日俊彰:そうだね。

若林正恭:振りとかって通用しないんだよね、ピュアだから。

春日俊彰:なるほどね。

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