山里亮太、妻・蒼井優がバナナマンに請求された「Tシャツ制作代」24万8千円を日村勇紀に負担してもらえるグッドアイデアを閃いたと明かす

2019年7月10日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『山里亮太の不毛な議論』(毎週水 25:00-27:00)にて、お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太が、バナナマンに請求された、「Tシャツ100枚制作代」24万8千円について、妻・蒼井優が日村勇紀に負担してもらえるグッドアイデアを閃いたと明かしていた。

山里亮太:もちろんね、もう今、お財布は私一人のものではないので。放送中も(蒼井優から)連絡がきまして、「本当に払うの?」ときまして。「うん」と返したところ、「頑張ろう」っていうふうにいただいて。

奥様から、そのご連絡頂きましたので。で、あれから一週間、本当に寝ずにですね、奥様はビオフェルミンを瓶に詰め続け。ちょうど、先程かな。12時58分に、24万8千粒目を入れ終えたので、ようやく払える運びとなりました(笑)

でも、本当にラジオの世界のそういうノリとか、素晴らしい先輩のことに感謝をしていたので、今回のことに関して。

ただですね、本当ラジオもずっと聴いてくれてて。こういうきっかけで、結婚ウィークのときも、JUNKを全部、凄い聴いてて。で、僕がその話を、今回、24万8千円の話を奥様にしたところ、「ねぇ」って。「ちょっと私、凄いことに気付いた」と。

『バナナムーン』で、ヒムペキ兄さんで、僕の今回の結婚のことを歌ってくれてる歌があったの。『深夜高速』に乗せて。とある動画のサイトに、それがあるわけさ。

それを流しながら、そのサビでね、日村さんが歌ってるわけよ。「蒼井優さんは、山ちゃんの奥さんで、リスナーの奥さんで、俺の奥さんだ」って。「それはないだろ」って、設楽さん否定しながらも、そこを凄く押すわけですよ。

それを聴いてて、リスナーと僕と日村さんの奥さんということは、「日村さんの奥さんでもあるんだったら、日村さんも少し出すべきじゃない?」って(笑)

「どうだろう?この曲で言ってくれてるんなら、そこはどうだろう」という。「日村さんも私の旦那さんならば、出すべきなんじゃないか説」というのを出してきたんで、ちょっと、宮嵜Pに先ほどお渡しした中から、3分の1を一回、返していただいて、日村さんにその案をお届けしていただけだろうか、という。

動画サイトで聴けるから。「俺の奥さんだ」って日村さんが叫んでいるということで(笑



山里亮太の不毛な議論

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